【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #73

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2020.5.27放送
ゲスト:


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。一級葬祭ディレクターの田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いいたします。


−−よろしくお願いします。さあ、田岡さん。


田岡:はい。


−−毎週恒例、今日は何の日。


田岡:はい。


−−今日5月27日は


田岡:ええ。


−−ドラゴンクエストの日


田岡:うーん。はい、はい。


−−なんだそうです。1986年の今日、ファミコン用ソフト「ドラゴンクエスト」が発売されました。


田岡:はい。


−−当時ゲームソフトの売り上げとしては異例の大ヒットとなる150万本以上の売り上げを記録しまして、RPGゲームを一気にメジャーにしたシリーズとなったんだそうです。ドラゴンクエストの日。


田岡:はい。


−−何度かこの○○の日というので


田岡:はい。


−−ゲーム関係のね?


田岡:ええ、そうですね。


−−お話も伺ってきましたけれども。


田岡:うん、うん。


−−ドラゴンクエスト。田岡さんは?


田岡:ええ、ドラゴンクエスト。はい、してました。


−−うん!


田岡:はい。


−−まさにこの150万本のうちの1本


田岡:1、ですね。


−−というなんですね?


田岡:はい、そうですね。


−−2018年12月からこのユメリバ放送が始まりまして、多くのゲストの夢、そしてその実現に向けた冒険、いわゆるクエストの


田岡:はい。


−−物語をお聞きしてきたこの番組なんですが、


田岡:はい。


−−先週もお話ししました通り、


田岡:はい、はい。


−−今回の放送で


田岡:ええ。


−−一旦お休み


田岡:うーん。


−−させていただくこととなりました。ちょっと寂しくはあるんですけれども、今週もお休み前の一区切りと


田岡:はい。


−−いうことで、これまでの放送を初回からホストとしてナビゲートしてくださっている田岡さんと共に振り返って参りたいと思います。


田岡:お願いします。


−−田岡さんは、


田岡:はい。


−−もちろんこの番組が田岡さんにとってはラジオデビュー?


田岡:そうですね。


−−ではあったんですよね?


田岡:そうです、そうです。はい。


−−どうですか?


田岡:はい。


−−当初を振り返ってみて。ラジオで喋るって実際どんなお気持ちでスタジオに来ていただいてました?


田岡:そうですね。昔からね、


−−ええ。


田岡:ラジオだったりとかテレビの番組だったりとか?には出たいっていう願望は


−−おー!


田岡:あったので、


−−ええ。


田岡:それがね。やっと一つ夢が形になって、ね。ここまでね、やってこられたっていうのあるんですけどね、はい。


−−ええ。じゃあ緊張以上に


田岡:はい。


−−楽しいというか


田岡:そうですね。


−−ワクワクの方が勝ってた?


田岡:そうですね、緊張して何も喋れないっていうのではなくて


−−ええ。


田岡:ですね。


−−あ、うーん。


田岡:喋りたいことがありすぎてどれから喋ろうか、うーん・・・って感じでしたね、はい。


−−あ、なるほど(笑)私はこの番組が始まって途中からパーソナリティ交代ということで担当させていただいているんですが、


田岡:はい。


−−もうその私と田岡さんが出会った当初から


田岡:はい。


−−田岡さんのこのベテラン感(笑)


田岡:いえ、いえ、いえ、もう・・・。


−−スタジオでどっしりと


田岡:はい。ただ太ってるだけなんでね。


−−いえ、いえ(笑)


田岡:(笑)


−−構えてらっしゃる安心感ていうものは当初から頼りにさせていただいておりました。でもやっぱ毎週毎週・・・当初はね?原さんとの交代交代での


田岡:そうですね、うーん。


−−ナビゲーションにはなっていましたけれども、ラジオから田岡さんの声が流れているっていう、


田岡:はい。


−−聴いてくれた方からの反応とかってありましたか?


田岡:そうですね。お客さまから「ラジオしてますよね?」って言ってくれたりとか


−−ええ。


田岡:あとは、前職のね?友人だったりとかから、お会いした時に、「ラジオやってますか?」みたいな確認されたりとか


−−ええ。


田岡:親戚から電話がかかってきて「出てるんか?」みたいな


−−(笑)


田岡:(笑)言われたりとか


−−ええ。


田岡:っていうのはありましたね。


−−なるほど。


田岡:はい、はい。


−−結構やっぱり身近なところからは


田岡:そうですね。


−−「あんた、どうしてラジオ出てんの?」っていう反応が


田岡:そうですね、はい、はい、そうですね、はい。


−−あったということなんですね?


田岡:言ってなかったんで、「ラジオします」とかね、そういうのは特に。


−−あ!そうか。じゃあ、声の似てる人じゃないよな?っていう不安もありながら周りの人は


田岡:そうですね、はい(笑)


−−確かめてくれてたんですね?そんな田岡さんには、田岡さんに聞いてみようウィークなんかも最近では展開しまして、


田岡:はい。


−−一級葬祭ディレクターとして、最近の少し変わってきた葬祭の新常識であったりとか


田岡:そうですね、うん。


−−いろんなリスナーからの疑問にもたくさんお答えいただきました。


田岡:はい。


−−ね?こういうお仕事してたら不思議な体験あるんですか?というような


田岡:あー!


−−他愛もないものから


田岡:そうですね、はい、はい。


−−本当にお葬式の服装のマナーなどについて。


田岡:ええ、ええ、ええ。うん。


−−これは語り尽くせないんですということで。


田岡:そうですね。たくさんルールがあってないようなものっていうのがあるんでね?


−−ええ。何かリスナーの方にとっても、よりこの世界を知っていただく機会になったのかな?という。


田岡:そうですね、うん。固く語るんではなくてね。ちょっとね。崩した感じで、こんな感じで大丈夫ですよっていうね。その方が聞いてくれる人もね?


−−うん!


田岡:ね?すっと入ってくるっていうのもあると思いますんでね?はい。


−−ええ。なかなかにぶっちゃけトークもたまにしてくださるので(笑)


田岡:そうですね、うん。


−−私としては本当に田岡さんをきっかけに


田岡:はい。


−−ちょっと身近な世界になったなあという


田岡:そうですね、うん。


−−感じがしましたね、このユメリバを通して。


田岡:そうですね。徳島県にもね、1級葬祭ディレクター保持者っていうのはすごいたくさんいるんですよ。


−−ええ!


田岡:僕だけじゃなくてもういっぱい。たくさん自分の先輩方もいますし、同期世代もいますしね、後輩達もたくさんいますけど。もっとね?色々発信していく場所っていうのがね?今だったらこのラジオ以外でもね? SNSだったりとかもありますし。何かね?この業界全体としてね?何か良い情報をね?


−−うん。


田岡:発信していけたらなとは思ってますけどね、今後もね?


−−そうですねー。


田岡:うん。


−−思い描く最期というのはどんな方に対してもやっぱり関わってくることだと思いますのでね?


田岡:うん、そうですね、うん。


−−避けるばかりじゃなく知るっていうことが


田岡:はい、そうですね。うん、うん。


−−やっぱり大切な事なんだなと思いました。
さあ、それではここで、田岡さんからのリクエストをお届けしたいと思います。今週はどの曲にいたしましょうか?


田岡:はい。それでは聴いてください。「Progress 」


♪~スガシカオ「Progress 」~♪


−−さあ、お送りしています、田岡さんからの一旦ラストリクエストの「Progress 」、お届けしています。この曲を最後の曲に選ばれたのはどうしてなんでしょうか?


田岡:そうですね。この曲は、自分がこの業界に入った時に、その当時お世話になってた方に?これを聴けと、はい。つまずいた時とかがね?ちょっと色々あったんですけど、


−−ええ。


田岡:そういう時にこの曲を聴いて。曲の中にあと一歩前へっていうね?歌詞があるんですけど、とにかくつまずいた時にはとにかく一歩前へ進めと。そこでまた考えようというようなことを言ってくれた方がいてですね。


−−ええ。


田岡:なのでちょっとつまずきそうになった時とか?うん、何か考え事がある時とかは結構。いくつかね、どの方にも曲って・・・自分はよく聴いてますって曲あると思いますけど、自分の中で聴いてる曲の一つ


−−うーん。


田岡:ですね。特に今印象に残ってる曲ですね、うん。


−−このユメリバも一つの節目ということでね?


田岡:そうですね、うん。


−−そこで初心、当時お世話になっていた方から


田岡:そうですね。


−−送られた曲を


田岡:うん。


−−最後のリクエストに。


田岡:そうですね。残念ではね?もちろん、お休みになってしまうというのは残念ではありますけど、これも何かね?意味があることなんだなっていうのをしっかり考えて、もっとパワーアップしてね、帰ってこれたらなあと思ってますけどね?うん。


−−なるほど。では、田岡さん、最後に


田岡:はい。


−−番組お休み前に、リスナーの皆さまに何かメッセージがありましたら、お伝えいただければと思います。


田岡:はい。皆さま、一年半ですかね?始まった当初はちょっとグダグダ感も・・・今もありますけど


−−(笑)


田岡:(笑)ありますけど、我慢してね、聴いていただいてありがとうございます。またこういった機会があればですね、戻ってきて、もっといい情報だったりとか、もっと為になるようなね?生活の一部の何か役立てるような番組を作って戻ってこれたらなあと思ってますので、是非その時がきましたらまた聴いていただければありがたいなあと思ってます。本当にありがとうございました。


−−前向きな意味を込めての一旦のお休みということです。


田岡:はい。


−−ユメリバで夢を語ってくれたゲストの皆さん、そして聴いてくださっていたリスナーの皆さんに、改めまして感謝を込めてしばしのお別れです。
田岡さん、今週も、そしてこれまでも、本当にありがとうございました。


田岡:はい。ありがとうございました。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。またいつかお耳にかかりましょう。