【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #72

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2020.5.20放送
ゲスト:


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。一級葬祭ディレクターの田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:お願いいたします。


−−さあ、田岡さん。


田岡:はい。


−−毎週恒例、今日は何の日なんですが。


田岡:ええ、はい。


−−今日5月20日は


田岡:はい。


−−ガチ勢の日。


田岡:うん。ガチな日なんですね?


−−そうですね。


田岡:はい。


−−いわゆる芸能人のファンの方であったりとか


田岡:はい、はい、はい。


−−が、本気で、


田岡:はい。


−−本気で応援しているという、いわゆるガチな


田岡:ほー。


−−方達のことを表すガチ勢ということなんですけれども。


田岡:なるほど。


−−これが5月20日が5✕20と見立てて5✕20=100。


田岡:うん、はい、はい、はい、はい。


−−100%=ガチという連想を合わせまして、


田岡:はい、はい。


−−本気になる男のためのデオドラント製品ブランド ギャツビーなどを展開する株式会社マンダムが制定した記念日


田岡:ふーん。


−−なんだそうです。


田岡:なるほど。


−−ガチ勢の日。


田岡:はい。


−−何か田岡さんがガチでハマってるとか


田岡:はい。


−−応援してるっていうようなものって


田岡:はい。


−−ありますか?


田岡:そうですね、やっぱり徳島ヴォルティス


−−うーん!


田岡:ですかね?


−−うん、うん。


田岡:サッカーずっとやってたっていうのもありますんで。


−−ええ、ええ。


田岡:今はね、残念ながらちょっと中止というか延期になってますけど、


−−ええ。


田岡:早く観たいですね。


−−そうですね。


田岡:はい。


−−Jリーグ、J1、J2、共にですね、試合の延期が続いておりまして、今月中にもプロ野球とのね?


田岡:そうですね、うん。


−−協議なんかも経て、再開の見通しが立つのでは?


田岡:はい。


−−という風に言われているところではありますが。


田岡:そうですね。


−−まあね?しばらくは無観客かな?


田岡:なるでしょうねー。


−−というところなので、


田岡:うん。


−−早くスタジアムでね?


田岡:そうですね。


−−応援したいですね?


田岡:実際に。開幕戦だけはね。


−−うん!


田岡:今年ね、行って。


−−ええ。


田岡:ありがたいことにね、徳島で


−−うん。


田岡:開幕戦はできて、見事勝利だったんでね。


−−そうですね、上り調子だったところだけに


田岡:そうですね、うん。


−−悔しいものもあったりしましたもんね?
そんな今日5月20日は、ガチ勢の日


田岡:はい。


−−なんだそうです。
さあ、この番組では、毎週ガチで夢を語ってもらい、時には葬祭業界の新常識についてもお話して参りました。ですが、なんと来週の放送で


田岡:うん。


−−この番組ユメリバ、一旦お休み


田岡:あー!


−−させていただくことになりました。


田岡:あら、そうなんですね?


−−そうなんですよ、実はね。


田岡:(笑)


−−残念なことに。


田岡:ああ、そうですか。


−−そこで今週と来週は、このお休み前の一区切りということで、


田岡:はい。


−−これまでの放送を初回からホストとしてナビゲートしてくださっている田岡さんと共に振り返っていきたいと思っております。


田岡:はい。お願いします。


−−ユメリバは2018年の12月末から


田岡:はい。


−−放送となっているんですけれども。


田岡:はい。


−−これまで田岡さんが特に


田岡:ええ。


−−印象に残っているゲストの夢やエピソードはありますか?


田岡:そうですね。どの方の夢もすごい印象には残ってますけど、やっぱり初回?第1回目来ていただいた徳島トヨペットの喜枝さんですね。1回目っていうこともありますんで、


−−ええ。


田岡:非常に印象に残ってますね。


−−徳島トヨペットの喜枝さん。


田岡:はい。


−−初回ゲスト、2018年12月に


田岡:そうですね。


−−ご出演いただいたということで。


田岡:はい。


−−その時はどんな夢を語っていただいたんですか?


田岡:そうですね、最期を迎える時に?笑って人生の最期を迎えたいっていうような夢がありますと聞いて素敵だなあと思いましたね。


−−うーん。


田岡:うん。


−−ルーチェが提供されている満足のいく人それぞれのお葬式の形っていうのは、本当に笑って人生をどう過ごせたかっていうところに行き着くところでも


田岡:そうですね、うん。


−−ありますよね?そういった夢を初回のゲストの方が


田岡:そうですね。


−−語ってくださったと。


田岡:うん。すごいそれを聞いて、ずっと自分も笑ってね、最期を迎えれるような?人生を歩んでいけたらなあと思いながら、後悔のないようにね、していきたいなというようなのは非常に思うようになりましたね、うん。


−−うーん。どう生きたかというのを考えさせられる


田岡:そうですね、うん。


−−ゲストのお話だったということなんですね?


田岡:うん。


−−初回ゲスト。私はこの時はまだパーソナリティにはね?


田岡:はい。うん。


−−就いていなくて、前任の者が


田岡:ええ、そうですね。はい、はい。


−−MCをさせていただいてたかと思うんですけれども。私が


田岡:はい。


−−このMCにね?就かせていただくようになって


田岡:はい。


−−印象に残ってる方、これもね?たくさんいらっしゃるんですけれども、


田岡:ええ。


−−原さんと共に


田岡:はい。はい、はい。うん。


−−ゲストをお迎えしました、城南高校演劇部の


田岡:うーん、はい、はい、はい。


−−尾崎さん・平川さん。


田岡:はい、はい。


−−ユメリバ最年少ゲストということで。


田岡:そうですね?学生さん。ね?


−−そうです、そうです。2019年の8月に出演していただいたんですけれども。迫る城南高校文化祭で上演される、原さんが脚本を書いた


田岡:すごいですよね?


−−「牛肉のオルフェウス」という作品で。


田岡:すごいですよね?


−−そうなんですよ(笑)


田岡:まさか、まさかのね?そんなことあるんだよなあと思いましたよね?


−−本当に。脚本家としての顔も。


田岡:ね?そうですね。


−−原さんのね?


田岡:すごいですよね?


−−覗くことができまして。そんな二人の若い十代の夢ですよ。が、今その演劇部で頑張っていらっしゃる舞台監督であったり衣装係であったりっていうその夢が繋がった建築やデザイン関係のお仕事をしていきたいっていう風なお話をされていまして。


田岡:すごいですね。


−−まさにどう生きるかの


田岡:そうですね?うん。


−−もしかしたらスタートラインになるのかもしれないんですけれども、そういった夢のはじまりを聞けたっていうのは


田岡:いいですね!


−−私の中でもちょっとみずみずしい思い出として


田岡:はい、はい、はい。


−−残っているんですよね。


田岡:いいですね。


−−本当にいろんな方にもご登場いただきましたが、この他にも田岡さん、印象に残ってらっしゃるゲストいますか?


田岡:そうですね。壮大な夢だなと思ったのは、フタバ生花店の中村社長のですね、


−−うん!


田岡:「世界平和です!」って真剣にこう・・・ね?


−−(笑)ええ。


田岡:仰って。これは私でなく原の方とね?


−−ええ。


田岡:お話をしてくれてましたけど。地元が、中村社長は実は一緒で、私は。


−−うん!


田岡:はい。


−−石井町の


田岡:石井町の。


−−お花屋さんなんですよね?


田岡:そうですね、うん。なんで、「おんなじ地元コンビで出るのは嫌です」って断られて原さんと出たっていう


−−あ、そうなんですか?(笑)そんな裏話が?


田岡:そんな実は裏話も(笑)


−−なるほど!(笑)


田岡:あったんですけどね、はい。


−−中村さんが、徳島に来られる留学生の支援・・・というのはご自身の留学の経験から


田岡:はい、はい。


−−行われていて、そこから通じてこの活動がいつか世界平和に繋がればというようなお話をお伺いしました。いわゆる町の花屋さんではあるんですけれども、そこから見る世界というのは本当に世界規模・世界レベルの夢


田岡:すごいですよね!


−−だったんですよね?本当に町のいろんな町行く人達が持っている夢って、実はいろんなすごいものが秘められているんじゃないかっていうのを


田岡:そうですね、うん。そうですね。


−−感じさせてくれましたよね?
あとは、最近のゲストになりますけれども、


田岡:はい。


−−銀河ステージの


田岡:はい、はい。


−−出口さん。


田岡:ええ、ええ。


−−2020年2月、


田岡:うん。


−−今年の2月に出演していただいたんですけれども。


田岡:はい。


−−宇宙葬ですとか、


田岡:はい。


−−海洋散骨、あとは宝石、ジュエリーの中に遺骨を溶け込ませるという


田岡:そうですね、うん。


−−技術のお話だったりもしましたよね?
本当に田岡さんとお話をするようになって


田岡:はい。


−−これまでどこか身近なのに遠いと感じていた葬祭のお仕事っていう様々なサービスについて、ものすごく身近に更に感じるきっかけのお話がたくさんありました。


田岡:ありがとうございます。そう思っていただければ。


−−はい(笑)


田岡:ね?一人でもそういう方が増えてくれたらね。


−−ええ。


田岡:嬉しいですね。


−−田岡さんからもこれまで印象に残ったユニークなお式の話なんかも色々お伺いしたりして


田岡:はい。


−−更に想像が膨らんでいきました。


田岡:そうですね、方法はやっぱり無限大というかどのような形でも行えますんでね?別に式場でお葬式をしないといけないっていうこともないですし。


−−ほー!


田岡:どこでしても基本的には大丈夫です、はい。一回外でっていうのもありましたけどね。


−−へー!屋外で?


田岡:はい、屋外で。


−−ええ。


田岡:っていうのもありましたけどね。その方が所有されてる山があったのでそこの所にお連れさせていただいて。何て言うんですかね?あれは。自然葬とか


−−青空葬?


田岡:青空葬


−−自然葬。へー!


田岡:って言うんですかね?祭壇を組んでとかそういうのではないですけど、


−−ええ。


田岡:好きだったその方の景色を見ていただきながら最後をね?過ごしていただいたっていうのもありましたね。


−−本当に


田岡:はい。


−−幅広いというか、


田岡:そうですね、うん。


−−いろんなこうしてほしい・こうしたいって思いを叶えられる術はあると


田岡:そうですね、うん。


−−いうことなんですね?


田岡:そうですね。


−−それがまさに、印象に残ったという初回ゲストの喜枝さんの夢にもありましたけれども、


田岡:はい。


−−笑って人生の最期を迎えるため、どう生きたいか


田岡:はい。


−−どんな最期を迎えたいか。それにやっぱ夢って繋がっていくのかなーっていう


田岡:そうですね、うん。


−−感じがしましたね?


田岡:そうですね。


−−さあ、それではここで、今週の1曲、田岡さんにセレクトしていただきたいと思います。


田岡:はい。それでは聴いてください。平井大「また逢う日まで」。


♪~平井大「また逢う日まで」~♪


−−お送りしているナンバーは、平井大「また逢う日まで」、お届けしています。この曲選ばれたのは


田岡:はい。


−−どうしてなんでしょうか?


田岡:そうですね。冒頭で近藤さんの方から、来週で一旦お休みなんですっていうのを伺ったんで。


−−はい。あ、そこで知った?(笑)それはそれは。ええ。サプライズ発表になってしまいましたが。


田岡:(笑)一旦、ね?終わりではなくてね?また逢う日を楽しみにしてっていうそういう意味でこの曲を選んでみました、はい。


−−はい。まさに今日が最後というわけではなくて、来週


田岡:そうですね、うん。


−−また皆さまのお耳にかかることはできますので、


田岡:そうですね、はい。


−−また是非来週もたっぷりお話を


田岡:はい、お願いします。


−−お伺いしていきたいと思います。


田岡:はい。


−−田岡さん、また来週もよろしくお願いいたします。


田岡:はい、お願いします。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。