【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #58

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2020.2.12放送
ゲスト:


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。一級葬祭ディレクターの田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:お願いいたします。


−−さあ、毎週恒例


田岡:はい。


−−今日は何の日なんですが、


田岡:はい。


−−2月12日はボブスレーの日


田岡:うん。


−−なんだそうです。


田岡:はい。


−−1938年(昭和13年)の今日、札幌で初めての全日本ボブスレー選手権大会が開かれたと


田岡:ほー。


−−いうことで、もちろんご存知だったとは思いますけれども、


田岡:はい。ええ。


−−ボブスレー、


田岡:はい。


−−専用のそりに乗って氷が張ったコースを滑走し


田岡:はい。


−−タイムを競う競技で


田岡:ええ、ええ。


−−ウィンタースポーツ。オリンピックでもね?


田岡:はい。


−−競技にもなっています。


田岡:ええ。


−−最高速度は時速130キロから140キロに達しまして、氷上のF1と


田岡:ほー、カッコいいですねえ。


−−呼ばれているんだそうです。ね?まだ生で見たことはないですけれども


田岡:そうですね。テレビで、でしかね?


−−うーん。


田岡:拝見したことないですけど。


−−画面上からもかなりのスピード


田岡:うん。


−−っていうのは伝わってきますもんね?


田岡:そうですね。体感速度で言うとね?もっと


−−うーん!


田岡:でしょうね。


−−また、ねえ?車とは違ってガードが


田岡:そうですよね?


−−あるわけではないですからね?


田岡:もう生身でいってますからね。結構な度胸がないとね。なかなか、うん。


−−そうですね。なんか「体験できますよ」って言われてもちょっと躊躇しちゃいそうな(笑)


田岡:そうですね(笑)「いやー、いいです」って


−−言っちゃいそうですけれども。


田岡:言いそうですよね?はい。


−−ボブスレーの日。


田岡:はい。


−−皆さんは今年、なかなかね?できる場所も少なかったかもしれませんが、


田岡:はい。


−−ウィンタースポーツ、楽しまれたりしたんでしょうか?
さあ、そんな今日は、


田岡:はい。


−−1月22日・1月29日に出演していただきました、セレモニー心


田岡:はい。


−−藤成哲志さんの夢を


田岡:はい。


−−振り返っていきたいと思います。


田岡:はい。


−−語っていただいた夢は、この葬祭業のお仕事について。ルーチェでの顧客満足度を上げる、お客さまにより満足していただける仕事をしたいとお話しいただきました。ね?実際に改めてこの週は、家族葬っていうものがどういったものなのかっていうのをね?お教えいただいて、現在だと3割近くの方が家族葬という選択をしているという調査結果もあるなんていうね?


田岡:そうですね、うん。


−−お話もご紹介しましたけれども。新しい会館も応神にオープンいたしまして、


田岡:はい。


−−ルーチェ、ますますこれから・・・


田岡:そうですね。


−−というところですね?


田岡:はい。


−−うーん。そんな藤成さん、お客さまの満足度を上げるという夢以外にも、実は個人の


田岡:個人的なね?


−−夢としてお話しいただいてたものがあったんですよね?


田岡:そうですね。肉体改造って言ってましたね。


−−(笑)


田岡:(笑)全く関係ないんじゃないかなあ?と思いながら、まあ、個人の夢ですからね?そこも。


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:ねえ?いつも言ってますよ。


−−うん。


田岡:肉体改造、肉体改造って。


−−あ!これは別に


田岡:はい。


−−2020年の目標っていうわけではなくて?


田岡:じゃあないです。全然違いますね。


−−ええ。


田岡:もう10年前ぐらいから言ってますよ、はい。


−−(笑)それこそ出会った頃から?


田岡:それこそ出会った頃から、はい。


−−ええ。肉体改造。改造されてるなあっていう気配はあったりしますか?


田岡:うーん・・・そうですね。たまになんかシュッとしてきたのかな?っていうような


−−ほー!


田岡:時期も


−−ええ。


田岡:あるんですよ、確かに。


−−ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:宣言通りにね?


−−うん。


田岡:でもまた不意に戻るというか。


−−ええ。逆改造?


田岡:そう、逆改造。


−−うん。


田岡:楽しんでるんかなあ?と思いながら見てるんですけど、はい。


−−(笑)ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:1日1食ダイエットっていうのを彼は


−−えー!


田岡:してて、


−−ええ。


田岡:朝ご飯だけ食べて


−−ええ。


田岡:お昼と晩ご飯は食べない。


−−ええ。


田岡:で、朝ご飯もラーメンとご飯と唐揚げとか。


−−1日1食の朝ごはんを?


田岡:朝ご飯を。牛丼特盛2つとかね?


−−ええ。


田岡:いや、ほれ逆にあの・・・


−−(笑)


田岡:分けて食べた方がいいんじゃない?っていうぐらい食べるんですよ、朝。


−−うん、うん、うん。独自のメソッドで


田岡:ね?


−−試みていらっしゃると。


田岡:そうですね。1日の摂取カロリーで言ったら普通に生活するより多いんじゃないかな?と思うんですけど、でもそれをやってる時は確かに痩せていってるなあっていうのがあるんで、藤成さんにとってはそれがベストな方法かもしれないですね。


−−とは言え、10年間肉体改造と目標を掲げてらっしゃる


田岡:そうですね。


−−ということは、


田岡:はい。


−−完成の境地には至っていないと。


田岡:そうですね。やっぱり甘えがね?人は。


−−(笑)


田岡:甘えが出ると。なかなか、うん。


−−あくまでもこれは藤成さんのメソッドと


田岡:そうですね。


−−いうことですので、


田岡:あまり真似はしない方が


−−ラジオをお聴きの皆さんは、お勧めは決してこの番組でしているわけではないということです。


田岡:ではないです。そうです、そうです。


−−なるほどー。本当にお客さまの中には藤成さんで良かったっていう風に


田岡:うん。


−−仰られるお客さまもいらっしゃるというぐらい


田岡:そうですね。


−−真摯なお仕事をね?されているということで。


田岡:電話もよく問い合わせで「藤成の方いますか?」っていうことでね?よくお問い合わせはいただいてます。やっぱりお葬式後でも藤成に直接いろいろ聞きたいっていう、ね?方が多いので。そこは親身に、口だけじゃなくてね?ちゃんとやってもらってるなという感じですね、うん。


−−うーん。この藤成さんにご出演いただいた放送でもありましたように、ルーチェのお葬式の良いと思うところが、


田岡:はい。


−−とても親身になって身近な存在として


田岡:そうですね。


−−寄り添ってくれるっていうお話をされていて、分業という形になりがちな葬儀のスタイルも


田岡:はい。


−−最初にお迎えの段階だったりお打ち合わせの段階であったりから専任担当として最後まで寄り添ってくださると


田岡:そうですね。


−−いうことですので、大事な方を亡くされて心細い思いであったりとか、慌ただしい目まぐるしい中で、この人にとりあえず相談しておけば


田岡:そうですね。うん、うん、はい。


−−何とかなるって思える存在であるっていうことは、


田岡:そうですね。


−−大きなルーチェの強みでもありますもんね?


田岡:そこはそうですね、はい。


−−うん。是非是非、藤成さんという方に、ルーチェでは事前相談も・・・


田岡:そうですね、事前相談をお勧めしてますので。本当に些細なことで構いませんので、うん。ね?お仏壇の飾り付けの仕方とかってね?何でもいいんですよ、本当に。「お勧めの線香ありますか?」とかね。


−−ええ。あ、そんなお悩みでも?


田岡:何でもいいんで、まずはお電話いただいて。そこからね?何か他にもお悩み事・分からない事とかあればですね、最初の1本のお電話がどうしてもやっぱり葬儀屋さんなんでね?掛けにくいっていうのが、やっぱり私もこういう仕事してなかったら多分なかなかね?お電話するっていうのは結構勇気がいったりとかすると思うんですけど。スタッフの方側からの視点で見ると、本当にどのような事でも構いませんのでお電話いただければ。お電話しにくい場合はメールとか。問い合わせメール、ホームページの方にもありますので、そちらで問い合わせしていただいてももちろん大丈夫ですので、はい。是非是非、お願いしたいですね。お問い合わせ番号は、0120-388-233。0120-388-233となってます。お願いいたします。


−−うーん!それではここで今週の1曲


田岡:はい。


−−お届けしたいと思います。


田岡:はい。


−−それでは聴いてください。 CHEMISTRY「最期の川」。


♪~CHEMISTRY「最期の川」~♪


−−今週この曲を選ばれたのは、


田岡:はい。


−−どうしてなんですか?


田岡:お葬式の話がね?少し出ましたんで、曲名通りということになるんですけど、お葬式のような、人を最期送ってあげるっていうような歌詞を書かれてるんで。結構好きな曲でね、プロモーションビデオの方にも大杉漣さんが


−−あ!ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:生前中に出れられてるものであって、それでもなんかこう親しみがあるというか。徳島の方なんでね?亡くなるちょっと前とかに撮影されたそうなんで。


−−えー!


田岡:そういう意味でも気になる曲というかね。実際お葬式でこの曲かけてくださいっていう方も結構・・・


−−あ、へー!


田岡:いたりするんで。それで選んでみました。


−−うーん。やはり葬儀の時に故人が好きだったとか生前からこの曲をかけてほしいって


田岡:はい。


−−リクエストがある方は結構いらっしゃるんですか?


田岡:そうですね、はい。最期のお別れの時に是非かけてほしいんですっていうようなことは。もちろんそういう要望はお受けできますので、はい。


−−うーん!なるほど。好きな曲だったり思い入れのある曲っていうところから思い描く葬儀の形っていうイメージを膨らませるっていうのも


田岡:そうですね、はい。


−−一つかもしれませんね?


田岡:はい。


−−さあ、ではここでルーチェからのお知らせをお伝えしたいと思います。


田岡:はい。ルーチェの方では事前相談をお受けしております。で、あとは会員の制度ですね。無料の会員制となってますんで、あとはエンディングノート等のプレゼント等もございますので、会員についてもっと詳しく聞きたいとかございましたら、気軽にお問い合わせをお願いいたします。


−−是非ホームページでもね?


田岡:はい。


−−ご覧いただけますので。


田岡:そうですね、はい。


−−チェックしていただきたいと思います。


田岡:お願いいたします。


−−さあ、今週もあっという間にお時間がやってきてしまいました。


田岡:はい。


−−田岡さん、ではまた来週も


田岡:はい。


−−どうぞよろしくお願いいたします。


田岡:よろしくお願いいたします。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。