【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #56

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2020.1.29放送
ゲスト:セレモニー心 藤成哲志(ふじなりさとし)さん


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。一級葬祭ディレクターの田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:お願いします。


−−さあ、田岡さん、


田岡:はい。


−−毎週恒例、今日は何の日。


田岡:ええ。


−−今日1月29日は、


田岡:はい。


−−メジャーリーグベースボールが2リーグ制に移行した日


田岡:なるほど。


−−なんだそうです。


田岡:ほー。


−−1900年(明治33年)の今日、メジャーリーグベースボールを構成する2つのリーグの1つであるアメリカン・リーグが設立されました。実際の活動は翌年からとはなったんですけれども、ア・リーグの設立によってメジャーリーグ体制が、ナショナル・リーグ、アメリカン・リーグの2リーグ制に移行したんだそうです。メジャーリーグ。ね?日本人選手も最近だとたくさん活躍していますけれどもね?


田岡:そうですね、うん。最近のね?選手だったら、同世代だったらマー君。


−−おー!そうですね。


田岡:同世代ですよね?


−−うん。昨年のデータですけれども、


田岡:はい。


−−メジャーリーグで活躍している選手、日本人選手の年俸のランキングなんかもあるんですけども、


田岡:はい。ええ。


−−マー君は日本人選手今第1位


田岡:ほー!


−−だそうです。ヤンキースで


田岡:すごい!


−−2,200万ドル。およそ日本円で23億6,000万円。


田岡:おー!ねー。何に使ってるんですかね?(笑)


−−(笑)ちょっと一瞬ね、田岡さんが遠い目をして絶句したんですけれども。


田岡:ふーん、23億?


−−はい。


田岡:なるほどー。


−−稼いでいらっしゃると。


田岡:すごいですねー。


−−ちなみに第2位はカブスのダルビッシュ有選手で、およそ21億5,000万円


田岡:ほー!


−−なんだそうです。


田岡:なるほどー。


−−昨年はイチロー選手が引退したことも大きな話題となりましたけれども。今日は、メジャーリーグベースボール2リーグ制に移行した日ということなんだそうです。
さあ、それでは早速、今週のゲストをお呼びいたしましょうか?


田岡:はい。先週に引き続きまして、セレモニー心 藤成哲志さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。


藤成さん:よろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。
先週は、藤成さんにセレモニー心 応神店についてですとか改めて家族葬について


藤成さん:はい。


−−詳しくお教えいただいたんですけれども、


藤成さん:はい。


−−今週は藤成さんご自身のお話も、ちょっと色々お伺いしていきたいなあということで。


藤成さん:ああ、はい。


−−葬祭業というお仕事に携わられたのは、


藤成さん:はい。


−−ちょうど田岡さんと同じ頃?


藤成さん:そうですね。


−−10年くらいなんですよね?


藤成さん:10年ぐらい前で、はい。


−−うーん。


藤成さん:実は田岡さんと一緒にですね、


−−ええ。


藤成さん:はい。違う会社にはなるんですけどもね、同日入社という形でですね。


−−あ、じゃあもう本当にスタートの日も


田岡:そうですね。


−−同期なんですね?


田岡:完全に同期


−−うーん。


田岡:ですね、はい。


−−そこから場所は変われど、また同じ会社でお仕事をされているっていう


藤成さん:そうですね。


−−なかなかの


藤成さん:はい。


−−腐れ縁(笑)


田岡:腐れ縁ですねえ。


藤成さん:(笑)


−−お二人とも10年という一つの節目の長い時間を葬祭業というお仕事に携わられていますけれども、


藤成さん:はい。


−−今、何かお仕事で思われていることってありますか?


藤成さん:そうですね。やはり日々思うのは、やりがいを感じてご葬儀ですね、充実させていただいてますけども。やはり、お客さまに「ありがとう」というような形で言われた時には、本当にこの仕事やって良かったなあというような形で日々思っております。感謝として持っております、はい。


−−ルーチェに任せて良かったなと思ってもらえた時。


藤成さん:そうですね、はい。本当に嬉しいですね、はい。


−−うーん。普段、お客さまと直接


藤成さん:はい。


−−接せられる機会もあると思うんですけれども、


藤成さん:はい。


−−大事にされてることとか、心掛けてることってありますか?


藤成さん:そうですね、自分の立場としてっていう形なんですけど、メインと言いますか、やはりその故人さまであり、又はそのご家族の方々というのがやはりメインだと思いますので、その方々にですね、寄り添って私どもの方はお手伝いさんというような形の感覚でですね、気軽にお声かけしていただいたりとか何でも要望を言っていただけるようなそういった関係を築きたいなというようなことは常に思っております、はい。


−−うーん。心置きなく故人を見送れるように、


藤成さん:はい。


−−何でも気軽に頼めるお手伝いさんのような


藤成さん:そうですね。


−−存在でありたいと、


藤成さん:はい。


−−うーん、いうことなんですね?


藤成さん:はい。


−−そういったお話からもちょっと感じることができるんですけれども、藤成さんが思うルーチェのお葬式の良いところってどんなところだと思いますか?


藤成さん:そうですね。本当に私どもの思うところではあるんですけれども、おうちの方々と私どもの関係というのが近いのかなあとは思いますね。家族葬であるからこそ、何でも言っていただけるようなそういった間柄を築けているのかなとは。それがいいところなのかなとは思いますね、はい。


田岡:そうですね、うん。確かにそうやと思います。この業界ね、葬祭業って分業制を採用している会社っていうのが非常に多くて。全国的に見てもそうなんですけど、打ち合わせをする人、司会をする人、霊柩車を運転する運転手さんだったりとか、一般のご会葬の方を案内するスタッフさんだったりとか、大体その場面場面でピンポイントで分業をしてるというか、というのが多いんですけど、


−−ええ。


田岡:それを弊社の場合は、そこまで大きい規模ではないのでできてるんですけど、一人の担当者が専任制という形で最初から最後までワンストップで出来るっていうのがあるので、やっぱりお客さまと距離が近いっていうのがそういうところかなあと思いますね。


−−うーん。もうお迎えに行くところから、


田岡:はい、そうですね。


−−お打ち合わせだったり、当日も同じ方が基本的には担当してくれると。


田岡:そうですね、基本的には、はい。


−−それは確かに、いろんな慌ただしさだったり心細さの中でほっとできる存在かもしれませんね?


田岡:そうですね、はい。


−−親身で身近なところが、ルーチェの家族葬の良さであると


田岡:はい。


−−いうふうにお二人からお教えいただきました。


田岡:はい。


−−では、この番組がユメリバ、


藤成さん:はい。


−−というタイトルにもありますように、夢をお伺いしているんですけれども。


藤成さん:はい。


−−今後の藤成さんの夢、


藤成さん:はい。


−−お教えいただけますでしょうか?


藤成さん:はい。そうですね。会社としての夢をなんですけども、顧客満足度、そちらを上げるというような形は会社としての夢を、はい、持っております、はい。


−−うーん。より一層、ルーチェをご利用いただいたお客さまに満足していただけるように、


藤成さん:はい、そうですね。


−−取り組んでいきたいという夢を語っていただきました。
ではここで、ルーチェからお知らせなどがありますでしょうか?


田岡:はい。ルーチェからのお知らせになりますが、先週も少しお話しましたが、会員制度っていうのが弊社の方にございまして、その入会について今、色々特典ていうのあるんですけど。できればですね、その入会に至る前に事前相談ということで、どんな些細なことでも構わないんですけど、何かお困りなこと・ご不明なことですね、これからお葬式のこと気になるって人もいますし、お葬式が終わって法事のこととかね?聞きたいんです、とか。それはもう他社さんで葬儀されたとか関係なくですね、何か分からないこととか仏事とかね?仏式事、キリスト教の方もいますし、いろんな宗派ありますけど、どのような宗派でも対応しておりますので、何かお困りなことがありましたら、事前相談ということでご相談いただければと思いますので、お願いいたします。
電話番号がですね、0120-388-233でございます。もう一度言いますね。0120-388-233となってますので、よろしくお願いいたします。


−−お電話でお問い合わせいただいても結構ですし、


田岡:はい。


−−ルーチェの会館が、先日オープンしたばかりの応神をはじめといたしまして、川内・鳴門・沖洲にも


田岡:はい。


−−家族葬ハウスが


田岡:そうですね。


−−ありますので、そちらの方に足をお運びいただいても。


田岡:はい。


−−事前相談、どんな些細なことでも構いませんので、是非お気軽に足をお運びいただけたらと思います。


田岡:お願いいたします。


藤成さん:お願いします。


−−さあ、今週もあっという間にお時間がやってきてしまいました。


田岡:はい。今週のゲストは、セレモニー心 藤成哲志さんでした。ありがとうございました。


藤成さん:ありがとうございました。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。