【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #52

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2020.1.1放送
ゲスト:


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。一級葬祭ディレクターの田岡でございます。皆さま、本年もよろしくお願いします。


−−よろしくお願いいたします。


田岡:お願いいたします。


−−まずはリスナーの皆さまに、新年明けましておめでとうございますと・・・


田岡:明けましておめでとうございます。


−−いうことでスタートいたしましたが。2020年、


田岡:ええ。


−−どんな年になりますかね?オリンピックイヤーでもありますけどもね?


田岡:そうですね。感慨深い、ね。一年になりそうですね。


−−そうですね。なんかオリンピックが決まった時には、まだまだ先だというふうに思っていたんですけども。


田岡:そうですね。ついにやってきましたね。


−−ねー、どうですか?田岡さん。


田岡:はい。


−−2020年、今年の抱負などはありますか?


田岡:はい。今年の抱負はですね、個人的な抱負になりますけど、


−−はい。


田岡:初心、


−−うん。


田岡:というテーマで一年やってみようかなと思ってます。


−−初心?


田岡:初心。


−−ほー。


田岡:そうですね、このルーチェっていう会社にやってきて3年目になりますけど、


−−うん。


田岡:そこから、自分のテーマっていうのを1年ごとに


−−はい。


田岡:ちょっと決めてまして。1年目が開拓、2年目が挑戦、3年目が初心ということで。


−−うーん。


田岡:ちょうど2020年、私が葬儀の業界に足を踏み入れたのが2010年・・・


−−うーん!


田岡:だったので、ちょうど10年目の年ということで。10年前、初めてこの仕事に就いた時の気持ちを今一度思い出して、1年を過ごしていきたいなと思ってます。


−−うーん。葬祭業の世界に入って10年、


田岡:そうですね。


−−現在のルーチェで過ごして3年、


田岡:そうですね。


−−となる、いろんな意味で節目になりそうな


田岡:そうですね、うん。


−−1年ということで。ここであえて初心に


田岡:はい。


−−返ろうということで、2020年の抱負、語っていただました。


田岡:はい。


−−素敵ですね。毎年それぞれ、その年のテーマを自身で


田岡:そうですね。


−−課しているというのは、良いですね。今日せっかく1月1日に


田岡:はい。


−−このお話をしていただきましたので、ラジオをお聴きの皆さまもね?もしかしたら、これから初詣にちょっと行こうかなと思ってらっしゃる方も


田岡:そうですね。


−−いらっしゃるかもしれませんので、


田岡:そうですね。


−−神様に、その初心であるような


田岡:そうですね。


−−今年の目標を


田岡:はい。


−−お話できるように、


田岡:うん。


−−ちょっとテーマを考えてみるっていうのも良いかもしれませんね?


田岡:そうですね、うん。


−−さあ、そんな今日放送のユメリバなんですが、


田岡:はい。


−−リスナーの皆さんからいただきました夢にまつわるメッセージを


田岡:はい。


−−ご紹介していきます。


田岡:お願いします。


−−今週もユメリバ メッセージスペシャルでお送りしていきたいと思います。


田岡:はい、お願いします。


−−さあ、先週紹介しきれなかったメッセージ、


田岡:ええ、はい。


−−新たにいただいたメッセージも


田岡:はい。


−−たくさんありますので、


田岡:はい。


−−早速ご紹介していきたいと思います。


田岡:はい。お願いします。


−−まずは、こちらが、ラジオネームがふわりさんからいただきました。


田岡:はい。ありがとうございます。


−−ユメリバ、聴いています。ありがとうございます。


田岡:ありがとうございます。


−−以前に、居酒屋 玉郎が紹介されていて、


田岡:ええ。はい、はい。


−−よく行くお店だったので


田岡:あー、そうですか。


−−びっくりしました!といただきました。
そんなふわりさんですが、私の夢は、ヴォルティスJ1昇格の瞬間を


田岡:おー!


−−見ることです。前回昇格時はまだサポーターではなかったと。


田岡:うーん。はい、はい、はい。


−−今季は本当にあと一歩のところまで行ってくれて、


田岡:そうですね、うーん。


−−応援に行く楽しみを味わわせてくれたことに感謝です。


田岡:はい。


−−もっともっと地元のチームとして応援が盛り上がってくれたら良いなあというふうに思います、というメッセージをいただきました。
ヴォルティス!


田岡:そうですねー。


−−あと一歩のとこまでね?


田岡:いやー、もうほんとにね。ね?って感じですよね(笑)


−−(笑)田岡さんは


田岡:はい。


−−ヴォルティスのサポーターでもありますもんね?


田岡:そうですね。ヴォルティスの話し出したら長くなるんですけど。


−−(笑)ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:前身のね?大塚製薬時代から応援には。 JFLの


−−ええ。


田岡:リーグから行ってましたね。


−−長いですね、そうなりますと。


田岡:そうですね、うーん。


−−うーん。先ほど打ち合わせの時に、


田岡:はい。


−−エフエム徳島にはヴォルティスのJ1昇格時の写真が


田岡:そうですね。


−−実は飾ってあるんですけれども、


田岡:はい。


−−僕この辺に多分写ってますよっていうふうに


田岡:そうですね、後ろの方ですけどね。


−−おっしゃってましたよね?


田岡:はい。


−−前回昇格時はその場にいらっしゃった?


田岡:そうですね。国立、最後の改修前の


−−ええ。


田岡:最後の国立・・・


−−うん。


田岡:が舞台だったんで、


−−ええ。


田岡:ね?すごい試合でしたね。


−−今季もたくさん応援には行かれたんですか?


田岡:今シーズンも、そうですね、ホームで開催してる試合っていうのは基本的には全て


−−うん。


田岡:行って、プレーオフもね。2試合はホームでできましたんで。


−−ええ。


田岡:それも応援にね、参加させてもらって。決勝もね、行く予定だったんですけどね。


−−ええ。


田岡:ちょうど娘の


−−うん。


田岡:発表会と


−−おっと!


田岡:重なってしまって。


−−苦渋の決断と。


田岡:そうですね。


−−もしかして、田岡さんが湘南行ってたらあったかもしれないですよ?


田岡:そうですねー。


−−この話してる方いっぱいいるんですけどね。


田岡:そうですね。


−−ねー。ヴォルティス、来シーズンもリカルド・ロドリゲス監督が


田岡:そうですね!


−−続投が決まりましたので。


田岡:うーん、それは良かったですね。


−−うーん!


田岡:負けてないですからね、試合は。


−−そうですよね?


田岡:引き分けであったんでね。


−−ええ。


田岡:次の日に続投っていうのをね。まずは監督から、来季に向けて


−−ええ。


田岡:次こそはっていうのがね、発表されたんで。それはすごいサポーターからしたらね、すごいありがたい話ですよね。監督がね、


−−そうですよね。


田岡:残ってくれるっていうのは。


−−うーん。まさにふわりさんの夢でもありますけれども、これは多くのサポーター


田岡:そうですね。


−−徳島県民の次のシーズンの夢になりそうですね?


田岡:そうですね。この2020年、是非新シーズン、本当に頑張ってほしいですよね。


−−ね。応援していきましょう、ということで。


田岡:そうですね。


−−ふわりさんからのメッセージ、まずはご紹介いたしました。


田岡:はい。


−−では続いてですね、こちらラジオネーム パウダースノーさんからいただきました。


田岡:はい。ありがとうございます。


−−毎週バイトに向かう車の中で聴いています。夢についてのメッセージということで、思い切ってメールをしてみました。


田岡:はい。


−−私はいつか自分の好きなアーティストと仕事をするという夢があります。


田岡:ほー!すごいですね。


−−ね?来年からその夢に向けて本格的に勉強するため、徳島を離れることになりました。


田岡:ほー!


−−正直不安もあるし努力をしたって叶うかどうかはわかりませんが、一度きりの人生、やっておけばよかったと後悔だけはしたくないと決意しました。ラジオで紹介されたらなんだか運気も上がりそうなので是非お願いしますと、


田岡:出ましたよ!


−−いただきました。紹介させていただきました!1月1日に!


田岡:出ました。そうですね。


−−ね?


田岡:今年は良い年になると思いますよ。


−−本当に。そのアーティストがどういった方なのかまでは、ちょっと書かれていなかったんですけれども。


田岡:うーん。


−−その夢のために、勉強するため


田岡:すごいですね。


−−徳島を離れるということで。ね?


田岡:素晴らしいですね、決断。なんか鳥肌立ちますね。


−−うーん!このタイミングでこのユメリバにメッセージを送ってくれたっていうことにも、


田岡:うーん。


−−ちょっと感動・・・


田岡:そうですね。


−−がありますね?


田岡:うーん。


−−是非是非パウダースノーさん、徳島を離れましても、ユメリバは夢を応援しておりますので。


田岡:そうですね。


−−後日談なんかありましたらね?


田岡:そうですね。


−−是非送っていただきたいなあというふうに思います。


田岡:思います。


−−さあ、そしてラジオネーム 還暦親父さんの夢もご紹介しましょうか?


田岡:はい。


−−2020年の夢は、東京オリンピックを感じる、です。


田岡:ほー。


−−チケットは全滅でしたが、開催中の東京でその雰囲気だけでも味わってみたいよなーと。もしくはせめてテレビだけでも買い換えるか?と悩んでいますと


田岡:あー!


−−いただきました。還暦親父と


田岡:はい。


−−いうラジオネームさんですので、


田岡:ええ。


−−60歳、


田岡:なんでしょうね?


−−のお歳なのかな?と予想されますけれども。


田岡:はい。


−−じゃあ、前回のオリンピック時にはまだ4歳ぐらいかな?4、5歳ぐらいってことですね?


田岡:あー、そうなんでしょうね、はい。


−−なるほど。チケット全滅でした、ということでしたが、


田岡:ね?


−−その空気は感じてみたいなっていうふうに思いますよね?


田岡:そうですねー。


−−せっかくだったらね?


田岡:東京、すぐ、飛行機だと1時間ぐらいで着いちゃいますからね。


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:行きたいですけどね。


−−そうですね。


田岡:外れましたね、僕も、チケットは。


−−あ!応募はされたんですね?


田岡:応募はしたんですけどね。


−−うーん。


田岡:ダメでしたね。


−−オリンピックに関連したイベントであったり、パラリンピックもね?もちろんあると思いますので、そういったところでまた空気を感じるっていうのも一つ、オリンピックイヤーの過ごし方だったりするかもしれないですね。


田岡:はい、そうですね。


−−では、そろそろここで


田岡:はい。


−−今年1曲目のリクエストナンバーをお届けしていきたいと思います。


田岡:はい。


−−何をおかけしましょう?


田岡:はい。ゆずの「栄光の架橋」。


♪~ゆず「栄光の架橋」~♪


−−お送りしているのは、ゆず「栄光の架橋」です。


田岡:はい。


−−さあ、この曲を選ばれたのは?


田岡:ええ。ちょっと前のオリンピックの歌だと思うんですけど、


−−ええ。


田岡:なんかオリンピックって聞いたらこの歌が浮かんでくるというか、はい。


−−うん、うん、うん、うん。


田岡:あとはね?ヴォルティスJ1昇格へ向けて。パウダースノーさんからのね、一度きりの人生なので後悔しないように。挫折もいっぱいあると思うんですよ。


−−うん。


田岡:うん。まっすぐ進んで、壁に当たりながらも頑張ってもらいたいなっていうふうにね。


−−1月1日、2020年最初の1曲は、夢を持つ今叶えたいと思っていらっしゃる皆さんへの田岡さんからのエールソングとして、この曲、ゆずの「栄光の架橋」をお届けいたしました。
さあ、今週もあっという間にお時間がやってきてしまいました。皆さんの夢をお伺いしましたけれども。ユメリバ、


田岡:はい。


−−2020年、どんな番組にしていきたいか。ちょっとお話しいただけますか?


田岡:そうですね。今年も1年ね、昨年に続いて、


−−ええ。


田岡:たくさんの方の夢を語ってもらって。言霊っていう言葉があるようにね?口に出して夢を語ってもらったらその夢に向かって一歩ずつ進んで行くんじゃないんかなあと思いますんで。少しでもゲストに来てくれた方の夢を形にできるように、私も何かお手伝いできるようなことがあれば、ね、一緒に叶えていきたいなあと思っています。


−−夢はやはり、言葉にすればするほど強くなって、応援してくれる人も増えていく・・・


田岡:そうですね。


−−ものだと思いますので。是非、その一つとして、このユメリバがラジオを通して


田岡:はい。


−−皆さんの夢を応援できるような番組になっていけたらいいですよね?


田岡:そうですね、うん。


−−2020年ね。今年もリスナーの皆さまにはこのユメリバにお付き合いいただきたいと思います。


田岡:はい、よろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。