【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #50

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.12.18放送
ゲスト:


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。一級葬祭ディレクターの田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:近藤さん。まだ風邪ですか?


−−(笑)すみません!


田岡:(笑)はい。


−−今週も


田岡:あー。


−−お聞き苦しい声なんですけれども。


田岡:いえいえ。ね?


−−どうしても、ちょっと鼻の粘膜が弱いみたいで。


田岡:あー。


−−ちょっとね。


田岡:なるほど。


−−田岡さんにもリスナーの皆さんにも、


田岡:いえいえ。


−−今週も、すみませんが、広い心で。


田岡:はい、そうですね。


−−年末、皆さんも風邪にはどうぞお気を付けて。


田岡:風邪には気を付けてください、ほんとにね。


−−ええ。


田岡:インフルエンザとかもね?これから・・・


−−そうなんです、流行ってますからね。


田岡:流行ってきますんで、体調管理が。


−−年末年始、これからクリスマスもありますし。


田岡:そうですね。


−−風邪ひいちゃっちゃー、もう、せっかくのね?シーズンが台無しになってしまいますので。


田岡:はい。


−−どうぞ、お気を付けください。


田岡:お気を付けください。


−−さあ、そんな今日12月18日なんですが、


田岡:はい。


−−今日は何の日。ゲームソフト、ファイナルファンタジーの第一作が発売された日なんだそうです。


田岡:ほー、なるほど。


−−ファイナルファンタジー。


田岡:ええ。


−−当時人気となっていました同じジャンルのゲーム、ドラゴンクエストシリーズに先駆けて、


田岡:はい。


−−キャラクターの職業選択や空中を移動する飛行艇の存在などを取り入れた


田岡:ほー。


−−画期的なゲームシリーズだったと


田岡:なるほど。


−−いうことなんですが、田岡さんはどうですか?ファイナルファンタジー、


田岡:ええ。


−−してました?


田岡:ファイナルファンタジーは全くしてないんですよねー。


−−してないんかーい!


田岡:(笑)


−−してなかった?


田岡:まさかの。


−−ええ、ええ。


田岡:してないんですよね。


−−他のゲームとかはしてたんですか?


田岡:ドラゴンクエストはしてました。


−−あ!ドラクエ派かー!派があるのか知らないですけど(笑)


田岡:そうですね、あるか分からないですけど(笑)


−−なるほどね?


田岡:そうですね、はい。


−−この時季って、ゲームで名作シリーズとかが発売されるのが多い


田岡:はい、はい、はい、はい。なるほど。


−−シーズンなんですけれども。


田岡:ほー。


−−クリスマス商戦に


田岡:そうでしょうね。


−−目がけてということだと思うんですが。


田岡:そうだったんでしょうね。


−−どうですか?田岡サンタの所には


田岡:あー!


−−リクエストとか届いてきたりしてますか?


田岡:そうですね。まあ多数の・・・。


−−あ!もうリクエストが?


田岡:ええ、リクエストが。


−−届いている?


田岡:最近だったらね、You Tubeがすごいね、やっぱ子ども達、 You Tubeずっと見てるんですよね。家でもね。


−−ええ、ええ。


田岡:YouTubeの中に出演されてる方の・・・


−−ええ。


田岡:グッズとか、おもちゃとか。


−−あ、You Tuberが紹介してるおもちゃとかですか?


田岡:あー、そうです、そうです。


−−へー!


田岡:そういうのをどうやら・・・。


−−お手紙を書くようだと、


田岡:そうですね。


−−いうことなんですね。


田岡:届くんじゃないかなと(笑)


−−なるほど。


田岡:そういうことです、はい。


−−最近の子達はおもちゃの情報源もYou Tubeからなんですね?


田岡:あー、そうですね。ネットですよ。


−−すごいなー。


田岡:ね?


−−果たして皆さんの所にはどんなリクエストが届くのか。


田岡:そうですね。


−−はたまた、サンタからのプレゼントが届くのか。


田岡:はい。


−−よければね?メッセージもお待ちしていたいと思います。


田岡:お待ちしてます、はい。


−−さあ、そんな今週ですけれども。


田岡:はい。


−−11月27日・12月4日にお届けしました、居酒屋 玉郎の安永達弘さんの放送を振り返っていきたいと思います。


田岡:はい。


−−石井町の国道192号線沿いにあります、創業25年、


田岡:はい。


−−地元の人に愛される家族で行ける居酒屋さん、玉郎ということなんですけれども。


田岡:はい。


−−何か印象に残ったお話とかありましたか?


田岡:そうですね。一番え!?と思ったのが、人数がすごい入る、


−−あー!


田岡:っていうのがね?


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:はい、はい、はい。居酒屋さんでなかなか大部屋で30人、40人入るっていうのは


−−うーん!


田岡:あんまりね?なかなかないというか、少ないですよね?


−−そうですね。


田岡:はい。


−−お一人でふらっと行くようなお席もありますし、


田岡:はい。


−−それこそ80人ぐらいの


田岡:ね?


−−大部屋があるなんていうふうに


田岡:大宴会できるって。


−−おっしゃってましたよね?


田岡:すごいですよね、もう。いろんなイベントにね、対応できるというか。


−−そうですね。田岡さんは、


田岡:はい。


−−石井町の出身ということで、


田岡:ええ、そうですね。


−−子供の頃はよく行ってたっていうふうに話されてましたけど。


田岡:行ってました。


−−うん。


田岡:まだ今のお店がある前、移転されたんですけど、移転される前は特に。週一ぐらいで行ってましたかね。


−−へー。家族でだったり、


田岡:そうですね。


−−サッカーのチームとかですか?


田岡:ああ、そうですね、はい。地元のスポーツ少年、サッカーの少年団のチームだったり。あと、中学校とかね、高校の時とかは友達まわりと行ったりとかね。


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:はい。


−−もう本当にファミリー層。


田岡:そうですね。


−−大人から子供まで楽しめる・・・


田岡:そうですね、はい。うん。


−−居酒屋さんということでしたけれども。私がびっくりしたのが、


田岡:ええ。


−−玉郎の店名の由来?


田岡:あー!


−−ですね。


田岡:面白かったですね。


−−面白かったですねー。みんなで集まろうよ、たまろうよっていう意味の語呂合わせかなって・・・


田岡:はい、そうです。僕もそう思ってました。


−−思ってましたよね?


田岡:思ってました、思ってました、はい。


−−ところが実際話を聞いてみると、安永さんが小さい頃、7歳ぐらいの頃に描いていたキャラクターの名前が、


田岡:名前が。


−−玉郎。


田岡:玉郎。


−−で、それを見たお父さんが、よし、店の名前は玉郎にする!さらに遡るとですよ!吉田拓郎!


田岡:(笑)まさかね?


−−ね?


田岡:そこから来てるとは。


−−そうなんですよ。お父さんが吉田拓郎がお好きで、それを聞いていた安永さんが、きっとその拓郎から文字って玉郎にした。


田岡:玉郎。ほー。


−−いやー、店名に歴史あり、


田岡:そうですね。


−−ですねー?


田岡:すごいですよね。


−−玉郎ファンはびっくりしましたし、拓郎ファンもちょっと行ってみようかなって、もしかしたら。


田岡:(笑)そうですね。ざわついてると思いますね、うん。


−−ね?思ってもらえたかもしれませんけれども。そんな安永さんの夢が、


田岡:はい。


−−体力の続く限りこの仕事を続けたい。


田岡:うん。


−−若いスタッフにも目を向けて、先人の教えも大切に、常に今の自分に恥じない自分でいる。地元に貢献できる店であり続ける、というふうなお話をしてくれました。


田岡:すごいですね。


−−うーん。


田岡:体力の続く限り。元気ですよね?もう見た感じ元気そう!って思いましたもんね。


−−(笑)確かにね。


田岡:安永さん見た時ね。ええ。


−−このお仕事好きなんだなっていうのが


田岡:あー、そうですね。


−−伝わってきましたよね?


田岡:すごい、もうどんな話をね?聞いても、


−−うん。


田岡:収録終わった後もすごいこう・・・。ああ、いいなって。夢に溢れてるなっていうような感じですね。地元に貢献できる店でありたい、あり続けるってね?これはもう間違いなく、今もこれからも変わらないでしょうね。


−−うーん。こういうスタッフさんがいる店で、是非ちょっと大切な集まりとかね。


田岡:そうですね。


−−やりたいなーっていうふうに思いますしね。


田岡:いいと思いますね。


−−西部開拓ステーキ食べたいですよね?


田岡:食べたいですね。


−−たこ焼きJリーグもね?


田岡:たこ焼きJリーグは、食べたいですね、めちゃめちゃ。


−−ね?ユニークなきっとメニューが


田岡:ね?


−−この他にもきっとたくさんあると思いますので。


田岡:そうですね。お店の中もね、


−−うん。


田岡:すごいユニークなというか。お店の中に入って、うわっ!こんなのもあるんだ、こんなのもあるんだって。置物とかもね、


−−へー!


田岡:面白い感じで。


−−ええ。


田岡:ほとんどの部屋が個室になってるというか。


−−うん、うん、うん、うん。


田岡:なんで、ちょっと隠れ家チックな感じもしたりして。


−−ええ。


田岡:すごい雰囲気抜群ですね。


−−なるほど。


田岡:良いお店ですよ。


−−これから年末年始に向けて、ちょっと行ってみようかなと、


田岡:そうですね。


−−思われた方は是非、


田岡:是非。


−−お電話して、足を運ばれてみてはいかがでしょうか?


田岡:是非是非、お願いします。


−−では、ユメリバからの、今週もお知らせです。


田岡:はい、そうですね。12月の25日・・・は来週ですかね?


−−はい。


田岡:と、その次の週、元旦・・・


−−はい。


田岡:がちょうど放送日の


−−そうなんですよ。


田岡:水曜日に、この日が当たるということで。


−−ええ。


田岡:ちょっとスペシャルな感じにしたいということで、皆さまからちょっとメッセージを募りたいなあと。皆さんの夢を聞かせて欲しいなと思いまして。


−−はい。


田岡:是非、どんな些細な事でも構いませんので、メッセージを送っていただければありがたいです。


−−私には夢がありますと。


田岡:ええ。


−−ご自身の夢はもちろん、


田岡:そうですね。


−−応援している方の夢など、


田岡:はい。


−−どんなメッセージでも構いませんので、是非このユメリバにお寄せいただきたいと思います。


田岡:はい、お願いします。


−−メッセージの宛先は、今お聞きいただいておりますT-Jointのアドレスまでお送りください。


田岡:はい。


−−tj@fm807.jp。tj@fm807.jp。ユメリバ メッセージの係までお寄せください。


田岡:はい。


−−番組の中でメッセージをご紹介させていただいた方には、ノベルティグッズをプレゼントしたいと思いますので。


田岡:おー、素晴らしい!はい。


−−プレゼント欲しいという方は、送り先のご住所・お名前も併せて送ってください。


田岡:はい。


−−さあ、今週もあっという間にお時間がやってきてしまいました。


田岡:はい。


−−すみません、目の前で鼻水垂らしながらなんですけど、


田岡:(笑)いえいえ。


−−笑わず最後までお付き合いいただきまして、


田岡:いえいえ。


−−ありがとうございました。


田岡:はい。


−−来週はいよいよ、クリスマスの放送。


田岡:クリスマス!


−−ユメリバ、メッセージスペシャル。


田岡:よろしくお願いします。


−−楽しみにしております。


田岡:はい。


−−田岡さん、今週もありがとうございました。


田岡:ありがとうございました。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。