【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #47

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.11.27放送
ゲスト:『居酒屋 玉郎』専務 安永達弘さん


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。株式会社ルーチェの田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:お願いします。


−−さて、田岡さん。


田岡:はい。


−−毎週恒例、今日は何の日。


田岡:ええ。


−−今日11月27日は、ブルース・リーの誕生日なんだそうです。


田岡:うん、誕生日。はい。


−−もう香港の伝説的アクションスター、


田岡:うーん。


−−でいらっしゃいますけれども。ね?1973年に32歳の若さで実は亡くなっている。


田岡:うーん、若いですねー。


−−同年代、


田岡:そうですよね、うん。


−−で、亡くなられたんだなと思うと、ね?早い。でも、それでも、私達の世代でも十分すぎるほど有名な、


田岡:そうですね、うーん。


−−スターの一人ではいらっしゃいますけれども。ね?今日は同じくその私達とも同年代の・・・


田岡:はい。


−−ゲストにお越しいただいております。


田岡:はい。今週のゲストは、居酒屋玉郎 専務 安永達弘さんです。よろしくお願いします。


安永さん:はい。よろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。居酒屋玉郎の安永さんに


安永さん:はい。


−−今日はお越しいただきまして。
安永さん、今日はブルース・リーの誕生日なんですけれども、


安永さん:はい。


−−ブルース・リーはお好きですか?


安永さん:そうですね、中学生の時とかはよく見てましたね。


田岡:うん。


−−ほー!


安永さん:はい。映画でしたら『燃えよドラゴン』。


−−あー!


田岡:うーん。


安永さん:それと、傷ついた時に指でなぞってね、血を。舐めるシーンとか、


−−あー!(笑)


田岡:はい。


安永さん:好きですねー。


−−割と好きなシーンがマニアック。


田岡:(笑)


−−『燃えよラゴン』というとやっぱ「 Don’t think, feel ! 」


安永さん:そうですね、はい。


−−名言もね?あったりしますけれども。そんな今日はブルース・リーの誕生日にですね、お越しいただいております。
安永さんが働いていらっしゃいます、みんなの夜ご飯 玉郎なんですけれども、お店は石井町に


安永さん:はい、そうです。


−−あるんですよね?


安永さん:石井町石井ですね、はい。


−−うん。192号線沿いに・・・


安永さん:はい。


−−ある


安永さん:そうです。はい。


−−感じですかね?玉郎はどんなお店だと言えますか?


安永さん:そうですね、メニューの数も多いですし、うちに来てもらえたら、もうそこで全て食事ができるというような。


−−うーん!


安永さん:次の店に行かなくてもいいよっていうようなぐらい締めの料理まで充実してますんで、はい。


−−ほー!肉も魚もご飯ものも何でもある?


安永さん:はい。


−−どんな方でもきっと満足していただける、


安永さん:はい。


−−お店になっているということなんですが。


安永さん:はい。


−−その中でも特に玉郎のおすすめメニューをあげるとしたら、どんな物がありますか?


安永さん:そうですね、その日その日でやっぱり仕入れてくる新鮮な魚介類を使ったお造りの単品の数々や、それを一度に楽しみたいという方はお造りの盛り合わせっていうのも・・・


−−うーん!


安永さん:ありますし、中にはお刺身だけにならずお肉のメニューで、


−−ええ。


安永さん:西部開拓ステーキっていうのもありまして、がっつりしたサーロインステーキなんですけど。


−−ええ。


安永さん:はい。そういうのもありますね。またそれで、この冬から始めてるんですけど、肉ミンチのあんをたっぷりのせて


−−ええ。


安永さん:そこにたくさんのおネギをのせて豪快に混ぜてお召し上がりいただく、


田岡:ほー。


安永さん:肉あんかけ混ぜそばっていうのも、おすすめにさせていただいております。


−−肉あんかけ混ぜそば?


安永さん:はい。


田岡:すごいうまそうですねー。


−−美味しそう!


田岡:想像するだけでね?


−−そうです、そうです。


安永さん:もう温まりますよ。


−−寒くなってくると、あんものがたまらない!ねー?後、さらっと紹介されましたけれど気になるメニューありましたよね?


田岡:ありましたね(笑)西部・・・


−−開拓?


田岡:開拓。


安永さん:あ、はい。


−−ステーキ?


安永さん:はい、はい、はい、はい。


−−これはまたユニークな名前ですけれども。


田岡:(笑)


安永さん:はい。


−−なんかちょっとカウボーイ、ウエスタンな感じが出てきますけれども。


安永さん:はい、はい。


−−これ、もう一度どういったメニューなのか。


安永さん:ステーキです。おろしニンニクの醤油ベースのソースですね、


−−あ、なるほど。


安永さん:でお召し上がりいただく、


−−ええ、ええ。


安永さん:がっつりしたお肉のお料理ですね、はい。


田岡:ほー。


−−このメニューのネーミングとかはどなたが決めてるんですか?


安永さん:これは社長である僕の父親が、


田岡:あー。


−−へー!


安永さん:付けられてますね。


−−お父さまが。


安永さん:はい。


−−お客さまにがっつり肉を味わってもらいたい、


安永さん:そうです、はい。


−−そのイメージで西部開拓。


安永さん:そう!


−−逞しいカウボーイをイメージして。


安永さん:カウボーイ。そうです、そうです、そうです。開拓時代のね。


−−ソースはちょっと和風気味の(笑)


一同笑


−−玉郎クオリティ!っていう感じがしますよね。


安永さん:はい。


−−なるほど、なるほど。今回私も玉郎さんをね?ちょっとインターネットなんかで調べさせてもらっていると、


田岡:はい。


−−たくさんの口コミが


安永さん:ありがとうございます。


−−書き込まれていまして。その中でも多かったご意見をちょっと抜粋してきたんですけれども。


安永さん:はい。


−−お料理が食べきれないほどたくさん!


安永さん:はい。


−−とにかくボリューミー。


安永さん:はい。


−−っていうことと、リーズナブルなのに品がいい。


安永さん:はい。ありがとうございます。


−−っていうお声ですとか、後は、お刺身の新鮮さはもちろん、焼き鳥もでかい!


安永さん:はい。


田岡:うーん!


−−これは嬉しいですね。


安永さん:ありがとうございます。嬉しいですね。


−−後、気になったのが、


安永さん:はい。


−−迷路みたいな建物の作りが面白いという声も、


安永さん:はい、そうですね。


−−あったんですけれども。


安永さん:うん。


−−かなり玉郎では大小様々な個室が


安永さん:はい。


−−あるんですよね?


安永さん:はい、そうです。なのでもう1名様から、2名様からでも利用していただけるようなお部屋もありますし。


−−ええ。


安永さん:合計35部屋あるんですけども。


−−35部屋?


安永さん:はい。最大80名様まで


田岡さん:ほー。


安永さん:収容させていただける大きい大宴会場もありますし。


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


安永さん:はい。


−−なるほど。


安永さん:そうですね。


−−じゃあもうほんとに一人でちょっとご飯食べたいなっていう方から、


安永さん:はい。


−−もう大宴会まで、


安永さん:はい。


−−対応していただけると。


安永さん:はい。


−−いうことで、地域の子どもたちのスポーツのチームだったり、


安永さん:はい。


−−お父さんお母さん方の集まりなんかにも活用されてるっていうふうに、お聞きしたんですけれども。


安永さん:あ、そうですね。ありがたいことにさせていただいてますね。スポーツの打ち上げだったりとか、そういうのもご予約いただきますし、はい。


−−うーん。そういった子どもたちを連れても行ける居酒屋さんていうことなんですね?


安永さん:あ、そうです、はい。ファミリー層で利用していただいて、はい。お父さんは楽しくビール飲んでもらって、


−−ええ。


安永さん:お母さんは「もう家帰っても何もないじょ」って言いもってご飯食べて(笑)


田岡:(笑)


−−最高だー!


田岡:良いですね、うん。


−−石井の玉郎には田岡さんも


田岡:はい。


−−子どもの頃行かれたことがあると。


田岡:そうですね。石井町出身・・・私も出身が石井なので。


−−ええ。


田岡:そうですね、学生の頃、高校卒業するまでは、週1回は行ってたんじゃないかなと


−−お!週一で?!


安永さん:ありがとうございます。


田岡:思いますね。


−−へー。


田岡:友達同士で行くこともありますし、


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:家族でね、夜ご飯食べに行こうってなったら、やっぱり好みが違うじゃないですか、家族みんな。


−−うん、うん。


田岡:かたや肉が食べたい、こっちはお魚が食べたい、


−−うん。


田岡:ちょっと甘いもん食べたい、とか、っていう、もう玉郎だよねっていうような。


−−(笑)


安永さん:ありがとうございます。


田岡:そんな(笑)


−−行き着く先は、


田岡:そうですね。


−−もう玉郎になっちゃんですね。


田岡:石井と言えば玉郎っていうような、


安永さん:ありがとうございます。


田岡:石井町民はみんなそこだよなあと思いますね、うん。


−−絶大な人気を地域の皆さんに誇っているお店ということなんですが、


安永さん:もうありがたいです、ほんとに。


−−お店を開店されてからもうずいぶん長いんですよね?


安永さん:そうですね、もう25年ほど経ちますね。


−−うーん!その中で、さっきの西部開拓ステーキじゃないですけれども、


安永さん:はい。


−−ユニークな他にもメニューってあったりするんですか?


安永さん:あります!たこ焼きを11個並べて


−−ええ。


安永さん:たこ焼きJリーグとか。


一同笑


−−なるほどー。


安永さん:はい。


田岡:素晴らしい!


−−たこ焼きJリーグ。


安永さん:はい。


−−これは、アイデアはまた・・・


安永さん:もう父親です。


−−あ!お父さま?


安永さん:はい。


−−安永さんはアイデアを出されたりとかってするんですか?


安永さん:出すんですけど、


−−ええ。


安永さん:あんまりふざけてたら・・・。


−−あれっ?!


一同笑


−−あれ?お父さんは


安永:そうです、そうです。


−−たこ焼きJリーグとか言ってるのに。


安永さん:そう、そう、そう、そう。僕たちはなるべく抑え気味に。


−−なるほど、なるほど。


安永さん:真面目な路線で。


−−そのへんはキュッと締めて?


安永さん:あ、そうです、そうです。


−−されてるということで。そんな玉郎の面白メニューもちょっと探しにいきたいなーっていうふうに思ったりもしたんですけれども。
じゃあ、ちょっと、あっという間にここで1曲リクエストをお届けする・・・


安永さん:はい。


−−時間になりましたので、


安永さん:はい。


−−今週は安永さんからリクエストを


安永さん:はい。


−−いただいております。どんな曲なんでしょうか?


安永さん:僕の大好きな長渕剛さんの曲なんですけども。


−−ええ。


安永さん:長渕剛「逆流」。


♪~長渕剛「逆流」~♪


−−さあ、ではここで是非、安永さんから、


安永さん:はい。


−−今お聞きのリスナーの皆さんに


安永さん:はい。


−−メッセージをいただけたらと思いますけれども。


安永さん:はい。お願いします。
石井町にある居酒屋みんなの夜ご飯 玉郎です。もう知ってるよーという方や行ったことのない方、足を運んでない方も大勢いらっしゃると思いますが、またよろしかったら足を運んでいただいて、楽しい食事というひとときを我々のおもてなしでお過ごしいただけたらと思います。また良かったらお越しになってください。


−−うーん!お魚もお肉もそして面白メニューも。大小様々な個室でたくさんの方をお迎えできる玉郎と


安永さん:はい。


−−なっておりますので、是非チェックしていただきたいと思います。
さあ、今週はあっという間にお時間がやってきてしまいました。安永さんの夢については来週詳しくお聞きしていきたいと思います。


田岡:はい。今週のゲストは、居酒屋玉郎 専務 安永達弘さんでした。また来週もお願いします。


安永さん:はい、こちらこそお願いします。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。