【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #46

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.11.20放送
ゲスト:株式会社ルーチェ専務 児玉亮太さん


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。株式会社ルーチェの田岡でございます。皆さま、本日もお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:よろしくお願いします。


−−さあ、今日は何の日。


田岡:はい。


−−今日11月20日はピザの日、


田岡:うーん!


−−なんだそうです。先週はいい膝(笑)


田岡:膝!はい、はい。


−−の日でしたけれども。


田岡:似てますね。


−−ね?なんかね。


田岡:うん。はい。


−−ピザピザピザピザ・・・ここは?みたいなの思い出しますね。ピザの原型であるピッツァ・マルゲリータ誕生に関係しましたウンベルト1世の妻・マルゲリータの誕生日から、今日ピザの日なんだそうですよ。


田岡:ほー。マルゲリータって名前だったんですね(笑)


−−そうですね(笑)


田岡:へー。


−−チーズとトマトとバジルが乗ってるやつですかね?


田岡:そうなんですねー。


−−クリスマスまで、もう後1ヶ月ちょっと。


田岡:はい。


−−迫ってまいりまして、パーティーなんかでね?ピザを食べる機会が増えてくるかと思うんですけれども。


田岡:そうですね、うん。


−−どうですか?田岡さん。


田岡:はい。


−−年末に向けての、


田岡:ええ。


−−ご予定だったり、何かありますか?


田岡:そうですね。特にどこか出かけるとかはないので、


−−ええ。


田岡:うーん、そうですね。ピザ、注文しときましょうか?はい。


−−(笑)会社の皆さんで忘年会とかされたりするんですか?


田岡:そうですね、忘年会は一昨日


−−ええ。


田岡:しました。


−−あ、へー!


田岡:はい。ちょっと時期的なところもあって、どうしても仕事的に、会社的に、


−−うん、うん、うん、うん。


田岡:冬場というのがご依頼いただく回数というのが多い。


−−うーん。


田岡:多くなるので。


−−うん。


田岡:そういった忘年会とかは、ちょっと早いんですけど11月にさせてもらってます、はい。


−−へー、そうなんですね。お仕事柄、年末年始っていうわけにも、


田岡:そうですね。


−−いかないですもんね。


田岡:そうですね、はい。


−−ちょっと早めのじゃあ忘年会を


田岡:そうですね、うん。


−−終えられたということなんですね。


田岡:はい。


−−さあ、今週も


田岡:はい。


−−ゲストにお越しいただいておりますが、こちらの方です。


田岡:はい。弊社株式会社ルーチェ専務 児玉でございます。よろしくお願いします。


児玉:はい。二週目で少し緊張がほぐれてまいりました、


−−(笑)


田岡:(笑)


児玉:児玉です。すみません。


田岡:ほぐれてますかね、これ?あんまりほぐれてないような気もしますけど。


−−ね?先週ちょっと緊張のあまり田岡さんも児玉さんもそれぞれをさん付けで呼んでしまうという(笑)なんかお互いがそわそわする展開になっておりましたもんね。


田岡:膝が付き合ってなかったですね。


−−そうですね、そっぽ向いてましたね(笑)


田岡:そうですね(笑)


−−ちなみに児玉専務は、


児玉:はい。


−−忘年会とかそういった会社での飲みの席なんかでは、どんな感じなんですか?もうこんな感じで寡黙な感じなんですか?それとも・・・


田岡:あー、もう全然違いますね。


−−盛り上がっちゃうタイプ?


児玉:(笑)


−−あ、全然違う?


田岡:もう一番はっちゃけてるかな?っていうような。


−−あ、率先して盛り上がってくださるんですね?


田岡:率先・・・。そうですね。率先してますね。


−−あ、なるほど(笑)


田岡:はい。いい感じに壊れてます。


−−というふうに部下からの密告がありましたけれども。


児玉:ええ。やっぱりね、上司がはっちゃけてないと


−−ええ。


児玉:スタッフの方がはっちゃけられないので。


−−うん。


児玉:はい。っていうね?


−−はい。


児玉:たおやんもはっちゃけてますけどね。


田岡:(笑)


−−急に!たおやん呼ばわりになりましたけれども(笑)


田岡:ほぐれてきましたね。


−−ええ。


児玉:ええ。2週目なので。


−−そうです。


田岡:(笑)


−−良い!飲み会で率先して盛り上がってくれる!良いですねー。


田岡:そうですね。うん、良いです、良いです。


−−そんな忘年会シーズンも


田岡:はい。


−−近付いてまいりましたけれども。先週もお話を少しお伺いしました、


田岡:はい。


−−セレモニー心 応神店が、もう間もなくオープン予定ということで。今週はちょっとこの新しいセレモニー心についてお話をお伺いしていきたいと思うんですけれども。


児玉:はい。


−−今のところ、私の耳に入ってきている噂が、


田岡:はい。


−−どうやら外観がおしゃれらしいと・・・


田岡:うん、そうですね。


−−いう噂なんですけれども。これは先週、二人がこうしたいという思いが形になった会館であるというふうに話されていましたが。


田岡:はい。


−−見た目はいわゆる葬祭場というイメージから変えたいっていうのは、どういった思いからだったんですか?


児玉:見た目で結構入りやすい・入りやすくないっていうのが判断されがちなので、皆さん、どんな方でも気兼ねなく入れる入りやすい建物を。ちょっとカフェ風にして


−−うーん!


児玉:入りやすいような見た目にしてます、はい。


−−うーん!普段から足を運びやすい?


田岡:うん、そうですね。


児玉:そうですね、はい。


−−どうしても葬祭場ってそうそう普段足を運ぶ場所じゃないなーってイメージを抱きがちではあるんですけれども。


田岡:そうですね。好んで行きたいと思うような場所ではもちろんね?ないとは思いますけどね。それが変わったら自分たちの仕事っていうのも認められたのかなあっていうようなね?感じはしますので、そこも目指してやりたいというようなことで、まずは見た目から、ちょっと外観とかね?っていう思いでやってみました。


−−うーん。


田岡:造ってみました、はい。


−−よくお話の中でね。


田岡:はい。


−−やっぱり葬祭場に足を踏み入れるってなると、格好これで大丈夫なのかしら?とか、


田岡:はい。


−−ちょっとなんか敷居が高いイメージをね?持っていらっしゃる方も多いと思うんですけれども。そうじゃないっていうところを打ち出したかった?


田岡:そうですねー、うーん。入りやすいように、とにかくしたいと。ちょっと前にも言いましたけど、ほんとにコーヒー飲みに来ました、とかいうぐらいのね?感覚でお話ができたりとかすると良いのかな?とは思いますね、うん。


−−うーん。セレモニー心ではね?定期的にセミナーも様々なセミナーが開催されていたりですとか、ほんとに地域の方にお葬式の時以外にも足を運んでいただける場所にしていきたいというふうにね?考えていらっしゃるということで。実際やっぱりお葬式の仕方も、先週もね?少しお話に出ましたが、家族葬専門とされているルーチェですので、なんか温かみのある場所であってほしいっていう願いももしかしたら込められているのかなぁなんていうふうに感じたりもしたんですけれども。児玉専務。


児玉:はい。


−−ご自身の夢があるということで、


児玉:はい。


−−今回お越しいただいているんですけれども。


児玉:やっぱりせっかく就いた仕事なので、実際に働いている自分を見て、回りの見ていただいた方々が「葬儀社ってこんな仕事なんじゃ、良い仕事やな」って思ってもらえるようになりたいなっていうふうには思ってます。


−−うーん。普段、児玉さんがお仕事をされる上で大事にされている思いとかってどういったものですか?


児玉:そうですね。もちろんお葬式を滞りなく行うっていうのはもちろん大前提なんですけど、自分自身大事にしていることっていうのは、参列いただいた皆さんに伝えるって言うことですね。その伝えるっていうのは色々な意味であの・・・


−−故人の思いであったりっていうことですか?


児玉:そうですね。あとは自分たちが考えていること、逆にこういうことを大事にしているっていうことをお客さんにも知ってもらう。利用していただく方に知ってもらうっていうのを大事にしてます。


−−うーん。


児玉:もっと自分たちのことを理解してもらうために、自分たちが利用者の方々に伝えないといけないことっていうのを、これからも模索してやっていく必要があるのでないかなって、自分自身は思ってます、はい。


−−うーん。葬祭業というお仕事を理解していただくための一歩?


児玉:そうですね、はい。


−−やっぱり一般的にマイナスイメージを持ってらっしゃる方も少なからずいらっしゃるというふうにお話もされていたかと思うんですけれども。


児玉:はい。


−−実際に児玉さんがお仕事をされる上でそれだけじゃないっていうことに気付かれたんですよね?


児玉:そうですね。正直自分も葬祭業に就く前っていうのは、葬儀社っていうとどうしてもやっぱりお葬式をするっていうのがもう一番に考えられることだったんですけど。実際に中に入ってやってみると、それを行うまでの過程っていうのが凄い大事で、その中でご遺族の方とコミュニケーションをとったりとか、ご遺族の方々がどうやったら満足していただけるお葬式をできるのかというのを考えたりですね、すごいその点に関してはやりがいがある仕事だなっていうふうに今は感じてます。


−−うーん。もう間もなくルーチェのセレモニー心 応神店もオープン予定と・・・


田岡:はい、そうです。


−−いうことで、ね?おしゃれなカフェ風の外観。


児玉:はい。


−−こちらには多くの方に足を運んでもらいたいという思いが込められているというお話でしたよね?


児玉:はい、そうですね。要するに事前相談に是非来ていただいて、後悔のないお葬式を是非していただきたいっていうのが私たちの強い願いですので。是非皆さん、おしゃれな外観になってますので、


−−はい。


児玉:お越しください。


−−やはり今、事前相談ていうのも増えてはきてはいるんですか?


田岡:増えてますね。


−−うーん。


田岡:はい、非常に多いです。やっぱり終活っていう言葉も、ね?終わる活動・・・


−−ええ。


田岡:って書きますけど。これも家族葬専門でスタートしたのも弊社が徳島県では一番最初ですし、終活サロンっていって終活相談所っていうのを手掛けて作ったのも弊社が一番初めにオープンしてます。


−−うーん!


田岡:はい。なんでそういうところをちょっとアピールできたらなと思ってます。


−−うーん!やはりご自身もそして家族も後悔のないお葬式ができるように、お元気なうちからね、こうしたいんだ、こんなふうに送ってほしいんだっていう思いを確認し合う、そんなね?場として足を運んでもらいやすい、その新しいセレモニー心 応神店。是非またオープンに関するね?様々なイベントなどが決まりましたら、この番組でもお伝えしていけるかと思いますので。


田岡:はい。


−−ご期待いただきたいと思います。


田岡:はい。


−−さあ、今週もあっという間にお時間がやってきてしまいました。児玉専務、また是非来てくださいね?


児玉:はいー。


−−遠い目!


一同笑


−−遠い目ですが、お待ちしております。


児玉:はい。


田岡:はい。児玉専務、ありがとうございました。


児玉:ありがとうございました。


−−『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。