【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #45

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.11.13放送
ゲスト:株式会社ルーチェ専務 児玉亮太さん


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。株式会社ルーチェ、田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:お願いします。


−−さあ、毎週恒例、今日は何の日。


田岡:はい。


−−今日11月13日は、語呂合わせで、いい膝の日なんだそうです。


田岡:なるほどー。いい膝。


−−いやー、ねえ?11月ももう・・・


田岡:はい。


−−半ばですので乾燥がね?


田岡:そうですね、はい。


−−そろそろ気になってくる季節ではありますけれども。田岡さんは男性ですけれども、


田岡:はい、ええ。


−−何か保湿ケアとかって気にされたりしてますか?


田岡:まったくしてないですね。


−−あ、まったく?


田岡:まったく。強いて言うならアルコール消毒したいタイプの人なんで、


−−(笑)なるほど。


田岡:ずっとシュッシュしてってしてますけどね。


−−確かにね、風邪とかウイルスも気になる季節でもありますからね。


田岡:そうですね、はい。


−−そんな自然のままの膝をお持ちの田岡さんの膝と、


田岡:はい。


−−きっと日々つき合わせてね?膝をつき合わせて熱く仕事の話をされてるであろうこの方に、今週はゲストにお越しいただいております。


田岡:はい。今週のゲストは、弊社株式会社ルーチェの専務 児玉亮太さんです。


児玉:よろしくお願いいたします。


田岡:よろしくお願いします。


−−よろしくお願いいたします。


児玉:お願いします。


−−ルーチェ児玉専務、


児玉:はい。


−−お待ちしておりましたよ。


田岡:そうですね。予告通り。


−−そうですね。


田岡:ね?来ていただきました。


−−先週の放送で、


田岡:そうですね。はい、はい。


−−近々


田岡:そうですね。はい。


−−児玉専務をお呼びして、改めてお葬式について、


田岡:そうです。


−−ルーチェという会社について、お話しいただくというふうに予告していただいておりましたが。


田岡:そうですね。


−−早速、お越しいただきました。


田岡:早速。そうです。


−−うーん。年末の足音もね?近付いてきたということで。この番組、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。改めて、ルーチェがどういったサービス・お仕事を展開している会社なのか、改めてご紹介いただけますか?


児玉:はい。ちょっと緊張しておりますが(笑)


−−はい。


児玉:私たち株式会社ルーチェは、葬祭事業を中心に料理部門・ペット葬祭部門・不動産部門を展開させていただいております。


−−うーん!ほんとに幅広く。


田岡:そうですね、うん。


−−様々な、実はサービスなどをね?


田岡:そうですね、はい。


−−提供されていらっしゃるんですよね?やはりルーチェと言いますと、この番組でもお伝えしておりますが、来月中旬頃に応神町に新たな会場がオープンするということで。こちらは現在どんな感じなんですか?


田岡:建築中です。


−−うん!(笑)


田岡:(笑)徐々に徐々に出来上がってはきています、


−−ええ。


田岡:うん。見た目はね?もうほぼ完成してます、外観というか。


−−うーん!


田岡:建物自体はできてるんですけど、あとは中のところを少しですね、これから最終きれいに仕上げていくっていうような形ですね。


−−うーん。


田岡:あとは模擬葬儀とかをして、お客さまの安全・安心を第一に考えてやってますので、動線的に問題はないんだろうかっていうところ、そういうところを色々、今来てもらってる専務と一緒に話をしながらね、


−−うーん。


田岡:進めていってるような最中でございます。


−−なるほどー。


田岡:はい。


児玉:そうですね。現在の社会の流れに沿ったお葬式ができるように、私たちの方も日々少しずつ考えながらやっております。一つ例をとると、例えば昔ですとお一人お一人電話連絡してたものが、今では LINEで訃報連絡がまわせたりだったりとか


−−うーん。


児玉:そういったことですね。特にネットを使ったそういったサービスっていうのが、今のところ増えてきているような現状でございます。


−−うーん。やはりただでさえ大変な時期に、そういったご遺族の皆さまに少しでも気持ちを楽にしていただけるようなそういった手助けできるサービスが、今は増えてきている・・・


田岡:そうですね、うん。


−−ってことなんですが、そういった意味でも、ルーチェと言えば家族葬専門というふうになっていますけれども、家族葬専門というふうに銘打ってサービスを展開されてきたっていうのは、少し前からするとかなり革新的なことだったんですよね?


田岡:そうですね。できた当初で考えると、家族葬って、ん?はてな?みたいなね。


−−うーん。


田岡:何それっていうようなね、形でしたけど。今になってやっとメディアの方にもいろいろ取り上げてもらうようになって、各社全国的にも葬儀屋さん、家族葬展開されてるところは非常に増えてきたんじゃないかなっていうふうな。ご近所さんとの付き合いとかが少なくなってきているっていうのも、実際そういうところに行き着いてるのかなあ?とも思ったりしますし。


−−うーん。


田岡:高齢化に伴ってなかなか年配の方が葬儀場に足を運べないっていうような現状ではあるので、身内だけでされるイコール家族だけなんで家族だけの葬儀「家族葬」っていう言葉ができたというような形ですね。


−−うーん。やはり故人を家族で静かに見送りたいっていうご希望をされる方が、今やっぱ増えてきていると・・・


田岡:そうですね、うん。


−−いう感じなんですね。手元に置いておける小さな骨壷であったりとか、ペンダントにして身近に故人の方を感じられるようにするというそういった新たな供養の形なんかも、紹介されていたりするんだなーってホームページ見ながら思っていたんですよね。是非一度ホームページの方もチェックしていただきたいなと思うんですけども。


田岡:お願いします。


−−それではここで、今週のリクエストをお届けしたいと思います。


児玉:それでは聞いてください。INFINITY 16で「雨のち晴れ」。


♪~INFINITY 16「雨のち晴れ」~♪


−−お送りしているのは、児玉さんからの今週はリクエストです。INFINITY 16「雨のち晴れ」お送りしています。
さあ、今日はオープニングでも少しお話に出ましたけれども、12月ルーチェの新しい葬祭場が応神町にオープンしますということで。これ外観がかなり話題になっているんですよね?まるでカフェのような雰囲気ということなんですけれども。


田岡:あんまりハードル上げすぎると、見た時にがっかりするかもしれないのであれですけど(笑)


−−(笑)


田岡:そういうのをちょっとこだわって、私と専務と二人でね?考えて、こういうデザインがいいなっていうのを。ね?専務の方はね?こんな感じにしたいっていうのが最初にあったんで、それじゃあこんなのどうって写真見せ合いながら、ああ、これにしようって言って。でも全く一緒ではないんですけどね。


−−ええ。


田岡:なかなか。素人ながらちょっと頑張ってみたというような感じですね。


−−なるほど。まさにルーチェのこれからを背負って立つお二人の思いが少しずつ形になっていった新しい会場ということですので。来週は、この12月にオープンします新たな会場についても詳しくお伺いしていきたいと思います。


田岡:それでは児玉専務、また来週もよろしくお願いします。


児玉:はい、よろしくお願いします。


−−『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。