【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #43

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.10.30放送
ゲスト:


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方です。


田岡:はい。株式会社ルーチェの田岡でございます。皆さま、本日もよろしくお願いいたします。


−−よろしくお願いします。


田岡:お願いします。


−−さて、田岡さん。


田岡:はい。


−−毎週恒例、今日は何の日。


田岡:ええ。


−−今日10月30日は、


田岡:はい。


−−初恋の日なんだそうです。


田岡:うん、初恋。はい。


−−1896年(明治29年)の今日、島崎藤村が『文学界』に『こひぐさ』の一編として初恋の詩を発表したことから、毎年この日は初恋をテーマとした「初恋はがき大賞」等のイベントが全国で行われているんだそうですよ。


田岡:うーん、なるほどー。


−−甘酸っぱい初恋。


田岡:そうですね。


−−聞いちゃっていいのかしら?という感じなんですけど(笑)


田岡:初恋。初恋ねー。


−−田岡さんの初恋って。


田岡:ねー。まあ、どんなんですかねえ?記憶に残ってない初恋で言うと、


−−ええ。


田岡:保育所の時・・・


−−あ!


田岡:だそうです。母親から聞くところによると。


−−同じクラスのお友だち?


田岡:ではなくて先生ですか?担任の


−−ええ。


田岡:先生。


−−おませさん!(笑)


田岡:おませさんだったんでしょうねー。


−−大人の女が好きだったんですね?


田岡:初恋は。でも写真はね、


−−ええ。


田岡:ある。あるんですよ、今も。


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:実家に行くと。


−−ええ。


田岡:先生と撮った写真?


−−はい。


田岡:っていうのは。ありますね。


−−うーん!


田岡:はい。


−−なんと言いますか、大変失礼ではありますが、今の田岡さんからは想像できない(笑)


田岡:ええ(笑)そうですね。


−−きっと可愛らしいジュニア田岡さんが・・・


田岡:そうですねー。


−−ね?先生に恋い焦がれていらっしゃったんでしょうね?


田岡:だったんかなあ?と思いますね。どんな思いだったんかなあ?と思いますけどね。


−−ラジオをお聞きの皆さんの初恋は、何歳の頃、どんな相手が初恋の相手だったんでしょうか?


田岡:そうですね、はい。


−−さあ、今週からはですね、振り返り週ということで、


田岡:はい。


−−今回は、10月2日・9日に出演していただきました、


田岡:ええ。


−−株式会社コアフィールドマサコ ヘアルーラ沖浜店の三好庸介さんの夢を、


田岡:はい。


−−振り返ってまいりたいと思います。


田岡:はい。


−−三好さん、ね、とっても楽しい方でしたけれども。


田岡:そうですね。うん。


−−やっぱり印象に残ってるのは、お店の名前の由来が、


田岡:ヘアルーラ!


−−ええ。意外なところにありましたよね?


田岡:ね?まさかドラクエの呪文とは・・・


−−そうなんです。


田岡:思いませんでしたね。まあ噂ですけどね。


−−あ、そうですね。あくまで噂。


田岡:噂って言うてましたけどね(笑)


−−オーナーがドラクエ好き


田岡:そうですね(笑)


−−だからなんじゃないのかという。


田岡:そうですね、はい。


−−ドラクエのね?仲間と一緒に、一度行った街に移動するという・・・


田岡:そうですねー。


−−ルーラ。


田岡:ルーラ。


−−というところから来てるんじゃないか。ドラクエ、今ね?ドラクエウォークっていうアプリのゲームなんかも・・・


田岡:ああ!ありますね。


−−リリースされてね?うちのスタッフでもやってる子、結構・・・


田岡:あー、そうですか。


−−いまして。


田岡:はい、はい、はい。


−−面白いですよって私も勧められたりして。


田岡:うん。私も、ドラクエウォークはしてないですけど、


−−ええ、ええ。


田岡:もう一つあるモンスターズ?っていう・・・


−−ええ、ええ。


田岡:アプリがあるんですけど、それはちょこちょこっとしてますね。


−−モンスターズ?


田岡:はい。ドラゴンクエストモンスターズっていう。ゲームボーイでしてた。


−−ゲームボーイ!


田岡:ね?


−−(笑)


田岡:当時です。


−−懐かしい!


田岡:ゲームボーイでしてたゲームのやつがそのままアプリになったっていう、


−−へー!


田岡:復刻版みたいな感じのやつですかね?


−−なるほどー。


田岡:はい、はい、はい。


−−じゃあ、なおさらラジオをお聞きの方はね?そういったアプリだったりゲームされて、ドラクエ久しぶりに懐かしいなーと思って・・・


田岡:そうですよねー。


−−やってる方が、ヘアルーラの由来聞いて、


田岡:ね?


−−何?!と(笑)


田岡:おっと?!と思った方はね?たくさん・・・


−−ね?


田岡:いたんじゃないかな?と思いますけどね。


−−お店の名前、下手したらね?ホイミとかなってたかもしれないですよね(笑)


田岡:そうですね。そうですね、はい(笑)


−−さあ、そんなコアフィールドマサコ ヘアルーラ沖浜店 三好さんですけれども。


田岡:はい。


−−お話しいただいた夢が、育ててもらった会社に感謝を忘れず今持っている夢を叶えること、というふうにお話ししてくださいました。


田岡:はい。


−−やはり美容師さんといいますと、


田岡:うーん。


−−手に職ですので、


田岡:そうですよね。


−−誰もがいつかは自分の店を・・・


田岡:そうですねー。


−−と考える世界だっていうふうに話されていましたけれどもね?


田岡:育ててもらった会社に感謝を忘れずにっていうのはすごい、うん、感慨深いなあという。自分もね。この葬祭業に入って、今の会社が一社目ではないので、前の職場での経験ていうのすごい活きてますし。


−−うん!


田岡:うん。なので、そこの時間を無駄だったとかそんなことは一切思ってないですし、うん。本当に感謝ですよね?


−−うーん!


田岡:うん。今の自分があるのはもちろん前職があってのことですし、今勤めてるこの会社っていうのを、その経験を活かして、ね。徳島一、四国一、日本一目指してやろうっていうような中で、うん。すごいなんかこう考える時間でしたね。


−−うーん。


田岡:そのお話を聞いた時っていうのはね。うん。


−−やっぱり感謝の気持ちを忘れない人だからこそ、その人にきっと出会うべくして出会う方を引き寄せるんだろうなっていう・・・


田岡:そうですね。


−−感じがしましたよね?


田岡:うん、そうですね。


−−三好さんご自身の夢としては、ヘアメイクやファッションだけではなくて、健康的なボディメイクをサポートするような、


田岡:はい。


−−そんな仕事を今後考えていきたいというふうに・・・


田岡:はい、言ってましたね。


−−おっしゃってましたよね。


田岡:うん。


−−三好さん自身もコアフィールドマサコのホームページに・・・


田岡:はい。


−−掲載されているお写真からはもうかなり・・・


田岡:そうですね。


−−イメージチェンジといいますか。


田岡:うーん。


−−シュッとスリムに、ね?


田岡:ジムに通われてるって言ってましたよね?


−−あ!ワークアウトですよ、田岡さん(笑)


田岡:あ、ワークアウト!あ、そうですね。ワークアウト。


−−ワークアウト・・・


田岡:ね?


−−して、ご自身の体型なんかもね?やっぱり美に携わるお仕事・・・


田岡:そうですね、うん。


−−なんだなーっていうのも感じましたよね?
さあ、そんなコアフィールドマサコでは、現在12月末まで髪質改善キャンペーンを開催中ということで。


田岡:はい。


−−私たちも実際に髪のお悩み、三好さんに・・・


田岡:そうですね。聞きましたね。


−−相談に乗っていただきましたけれども。


田岡:はい。


−−是非、今、気になったなーという方はですね、カラー&パーマの方が対象で通常2,500円のエイジングケアシャンプーとトリートメント、こちらのミニボトルが1,000円で。発売してる半額以下と、


田岡:そうですね。


−−なっているということですので、是非是非、足を運んでいただきたいと思います。


田岡:お願いします。


−−さあ、それではここで今週は、


田岡:はい。


−−田岡さんからのリクエスナンバーを


田岡:はい。


−−お届けしたいと思うんですが。


田岡:はい。それでは聞いてください。湘南乃風「恋時雨」。


♪~湘南乃風「恋時雨」~♪


−−さあ、ではこの曲に乗せまして、最後に・・・


田岡:はい。


−−ルーチェからのお知らせもお伝えいただきたいと思います。


田岡:はい。家族葬専門のセレモニー心のですね、応神店の方が今建築中でございます。場所は、ドン・キホーテが・・・


−−ええ、ええ、ええ、ええ!


田岡:徳島にもついにやってきましたが、そこの真横でございますので。ドンキ帰りの人達はね、今何が建ってるんだろう?っていうような感じで。ちょっとぱっと見、葬儀屋さんっていう雰囲気じゃないんですよ。


−−へー!


田岡:結構カフェみたいな感じの色味の外観だったりとかなので、よく通りがかってる人達にも何ができてるんですか?っていうふうにね、


−−へー!


田岡:聞かれることもあるんですけど。今建築中ということで、12月末までにはオープン、中旬頃にはオープンということになってますので。葬儀の式場ですのでね、なかなか足運びにくいところもちろんあるんですけど。今では終活、ね?終わる前の活動っていうのも、そういう言葉もできてるぐらいなんで、何かお困りなこととかあれば。お力になれることは全力でサポートいたしますんで。どうぞ皆さま、よろしくお願いいたします。


−−またちょっとこれまで抱いている葬祭場のイメージとは、


田岡:そうですね。


−−また印象の変わる・・・


田岡:うん、そうですね。


−−お洒落な外観と。


田岡:そうですね。もう見た目からもう葬儀屋さん!ていう感じだとなかなか入りにくいところもあると思うんですよね。なのでまあ、ちょっと気軽にちょっとコーヒーでも飲もうかなっていうぐらいの感覚で入れるような場所にしたいなっていうのは思ってます。


−−是非、どんな外観になっているのか気になったという方は、応神の・・・


田岡:はい。


−−現在、建築中の是非、会館の様子を見ていただけたらなと思います。


田岡:よろしくお願いします。


−−どんな会場になっているんでしょうか?私もちょっと気になっております。
さあ、今週もあっという間にお時間がやってきてしまいました。来週は、10月16日・23日に出演していただきました東京不動産修繕部 責任者の岡田直樹さんの夢を振り返っていきたいと思います。
田岡さん、今週はありがとうございました。


田岡:はい。ありがとうございました。


−−『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。