【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #31

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.8.7放送
ゲスト:


−−さあ、今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして、ルーチェからはこの方々です。


田岡:はい。株式会社ルーチェの田岡でございます。皆さま、よろしくお願いいたします。


原:ルーチェのセレモニー心 原慈恵です。よろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:よろしくお願いします。


−−さてさて、恒例の今日は何の日。


原:はい。


−−今日、8月7日は機械の日なんだそうです。


原:へー。


田岡:うん。


−−今日が月遅れの七夕ということで・・・


原:はい。


−−七夕の読みが、棚(タナ)という漢字に機械の機で棚機(タナバタ)という織機で神に捧げる衣を織ったことにちなむ事から、今日機械の日なんだそうです。


田岡:なるほど。


原:織り姫が使ってる機械ですかね?


−−あ、そうです、そうです。あれがタナバタと読むそうなんです。


原:へー。


−−機械の日ですけれども、お二人はメカには強いタイプですか?どうですか?


田岡・原:・・・。


−−沈黙(笑)


原:(笑)


田岡:メカ・・・どうですかね?あんまり強い方では・・・


−−得意な方ではない?


原:そうですね。


田岡:ないですかね。


原:うーん。


−−結構、お仕事の中で、葬祭業の中で、機械化されてる部分っていうとどういったところですか?


原:私二つ思い浮かんだんですけど・・・


−−うん。


田岡:はい。


原:一つが、名札とか看板とかを昔は大きい筆で字の綺麗な方が習字みたいにガッて書かれてたんですよ。『何々儀 告別式々場』みたいな感じで。


田岡:うーん、はいはいはいはい。


原:そういうのが、大体もう印刷で・・・


−−あー。


原:シール紙に印刷したり、ロールの紙にバーッと長いのを出してそれを切って貼ったりとかっていうふうになってきて、だいぶ筆慣れしてない私たちでもやりやすい・・・


田岡:うーん。


原:葬儀業界になってるなって思ったのが一つと・・・


田岡:そうですね。うん、うん。


原:あと、ドライアイスの代わりの機械とかも・・・


田岡:うーん。はいはい。


原:結構出てるんですよ。


−−ドライアイスの代わり?


田岡:ドライクーラーっていうのがあります。


−−え、どういうことですか?


原:ドライアイスって、最初いわゆる二酸化炭素を凍らせてる物ですけど、あれを当ててお体を・・・亡くなった方のを冷やす物なんですけど。それの代わりに。二酸化炭素やっぱり溶けちゃったらどんどん気化しちゃうんで、特にこの時季なんか減りがものすごい早いんですよ。


−−うーん。


原:そういうのをなしにして一定の冷たさを保持する為に、機械でずーっと冷気を送ってくれるものとかっていうのが出てまして。


−−へー。


原:そういうのも画期的だなーって思いますね。電気さえ繋げばどこでも冷やせられるっていう物なので。


−−なるほどー。


原:はい。


−−先人達からしたら、


原:はい。


−−夢のような機械が。


原:そうですね。


田岡:うーん。


−−葬祭業界にも


原:はい。


−−どんどん入ってきてると、


原:ええ。


−−いうことなんですね?


原:はい。


−−なるほど。どの業界でも


原:はい。


−−機械。


原:進んでます。


−−切っても切り離せない。今日は機械の日なんだそうです。


原:はい。


−−そんな今週なんですけれども、今週は、7月10日そして17日に出演していただきました焼肉おっくんの青柳壮一さんの夢を、お二人と一緒に振り返っていきたいと思うんですけれども。


田岡・原:はい。


−−青柳さんの夢は、焼肉おっくん、目指せ10店舗!


田岡・原:うーん。


−−ということだったんですけれども、実際に夢を直接お聞きして、田岡さんいかがでしたか?


田岡:いいですよね。そういう目指せ10店舗。店舗があるお店って展開していきたいっていうのは誰もが思うことだと思いますし、もちろん我々も、たくさんね?色んな所にお力になれる所に出店できればっていうのは、それは・・・そういう意味では同じかなとは思いましたね。


−−うーん。お話にも出てきましたけれども、もともとは屋台で・・・


原:そうなんですよ。


田岡:うん。


−−焼肉店を


原:はい。


−−お店を出されていたということなんですけれども、それが今年の春、店舗としてオープン。なんかほんとに何て言うんでしょう?たたき上げじゃないですけれども、小さな屋台からどんどんお店を広げていきたいという大きな夢をね、まだ若い店長さんなんですけれども。


田岡:そうですね。


−−確か、えっと・・・24歳。


田岡:そうですね。


原:あー、そうなんですか。へー!


田岡:いい奴です。


−−(笑)


田岡:(笑)


原:屋台の時に一回お邪魔してるんですけど。


−−あ、そうなんですか?


原:その時からやっぱり、ちゃんと地盤を固めて積み上げてらっしゃるんだろうなっていうのは、伺って・・・ラジオの放送聞きながらちょっと思ってましたね。


田岡:うーん。


−−うーん。そんなおっくんですけれども、田岡さんはお店の常連さんでもあると。


田岡:はい。


−−いうことで。


田岡:よく・・・はい、行ってますね。一昨日も行きました。


−−あら!


原:あら!(笑)


−−そうですか?ハラミ食べましたか?おすすめという。


原:ハラミ(笑)


田岡:ハラミとレバーと。


−−うん。


原:おー。


田岡:食べましたね。そこでまたラジオの話もして。


−−うん、うん、うん、うん。


田岡:あの時、こうだった・・・曲の選曲ですか。


−−ええ、ええ。


田岡:2曲ね。青柳君が思いを寄せてる方に・・・


−−そうでしたね。


田岡:聞いてほしいっていうことでね?


−−うーん!


田岡:すごいピュアな感じで。


−−そうですね。ヒルクライムの「大丈夫」と・・・


田岡:そうですね。


−−森高千里の「私がオバさんになっても」。


原:あー!


−−これを思いを寄せる女性にということで、ラジオの公共性をフルに活用してもらって。


一同笑


田岡:そうですね。


−−ね?ラブコールを曲に乗せて。


田岡:いやー、ほんとにね。


−−焼肉焦げるわ!っていうことで。


田岡・原:(笑)


−−盛り上がっておりましたけれども。


原:へー。


−−曲は結局、彼女に届いたんですかね?


田岡:届いたん・・・だと思いますけどね。


原:一昨日は何も言われてなかったんですか?


田岡:一昨日はにやけながら・・・


原:あらららららららら。


田岡:感じだった。ま、届いたんでしょうね。


−−おー!


原:おー!


田岡:おそらくね。


−−お役に立てたのなら。


原:そうですね。


−−家庭円満への夢にもユメリバが・・・


田岡:そうですよね。


−−一役買いましたので。


田岡:うーん、そうですね。


−−また是非ちょっと遊びに来てほしいですね、スタジオの方に。


田岡:そうですね、はい。


−−さあ、ではここで1曲リクエストをお届けいたしましょうか。


田岡: はい。EXILE で「Happy Birthday」。


♪~ EXILE 「Happy Birthday」~♪


−−お届けしているのは、今週は田岡さんからのリクエスト


田岡:はい。


−−ということで。


田岡:はい。


−−EXILEの「Happy Birthday」をお届けしています。なぜこの曲を今回選ばれたんでしょうか?


田岡:今日8月7日はですね、尊敬している先輩・・・ほんといつも電話のやりとりとか直接お会いして、それこそ焼肉おっくんに一緒にごはん食べに行ったりとか・・・


−−うーん!


田岡:ですね、はい。よくしてる、ほんとにお世話になってる方の誕生日でして。


−−おー!


原:おー!


田岡:はい。電波に乗せて。


−−うん!


一同笑


−−も~う、どいつもこいつも!


原:そうですね(笑)


−−まあでもラジオはね、もともと思いを電波に乗せる


田岡:そうですね。


−−媒体ですので。ハッピーバースデー!おめでとうございます。


原:はい、おめでとうございます。


田岡:おめでとうございます。


−−是非、ユメリバで誰かに曲とメッセージ届けたいという方もね。


田岡:そうですね。


−−是非!


田岡:是非、是非!


−−こちらのルーチェクラブの方に。


田岡:そうですね、新コーナーということで。


原:はい(笑)


田岡:はい(笑)


−−是非ご一報いただければと


田岡:はい。


−−思います。


田岡:お願いします。


−−さあ、それではここで、ルーチェからのお知らせです。


原:はい。今月8月26日朝10時から税理士の先生をお呼びして、セレモニー心でセミナーを実施いたします。場所は、川内町にありますセレモニー心家族葬ハウス川内になっております。特に予約等不要ですし無料ですので、皆さま、お気軽に足を運んでいただけたらと思います。お問い合わせは、0120-388-233。セレモニー心の代表の番号までお願いいたします。


−−どなたでもご参加いただける


原:はい。


−−セミナーとなっているということですので。


原:はい。


−−8月26日、是非セミナーご参加いただきたいと思います。


原:お願いします。


田岡:よろしくお願いいたします。


−−さあ、今週はお時間がやってきてしまいました。来週は、脇町のトータルビューティサロン ローレルの黒田繭さんの夢を振り返っていきたいと思います。
田岡さん・原さん、来週もどうぞよろしくお願いします。


田岡:よろしくお願いいたします。


原:お願いします。


『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。