【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #28

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.7.17放送
ゲスト:焼肉おっくんオーナー 青柳壮一さん


−−さあ今週も始まりました、『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。
進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そしてルーチェからは今週もこの方です。


田岡:株式会社ルーチェ田岡でございます。皆さま、今週もよろしくお願いいたします。


−−よろしくお願いします。さあ、田岡さん。


田岡:はい。


−−今日7月17日は・・・


田岡:はい。


−−漫画の日なんだそうです。


田岡:漫画。はいはい。


−−今から178年前の今日、イギリスの絵入り風刺週刊誌『パンチ』が発刊されたことにちなんで、今日は漫画の日ということなんですけども。


田岡:うん。


−−田岡さんは今も・・・


田岡:はい。


−−愛読されてる漫画とかってあったりしますか?


田岡:漫画はそうですね、うーん、『進撃の巨人』とか・・・


−−おー!


田岡:ぐらいですかね。


−−おー。


田岡:昔見てたのはね、学生時代とか『クローズ』っていう漫画とかよく見てました。


−−えー!なるほど(笑)


田岡:見てました、はい。


−−不良青年たちの熱い・・・


田岡:そうですね。面白かったですよね、はいはい。


−−ドラマですね。なるほど、なるほど。私、結構、学生時代は『ハチミツとクローバー』とか。


田岡:ああ。


−−その辺りを押さえてた感じだったんですけれども。


田岡:はい。


−−果たして今日のゲストはどんな・・・


田岡:そうですね。


−−漫画を読まれたりしているんでしょうか?


田岡:漫画を?はい。


−−ちょっと聞いてみましょうか?


田岡:はい。それではゲストのご紹介です。今週も、焼肉おっくんオーナー青柳壮一さんにお越しいただいてます。


青柳さん:はい、こんにちは。栄町店焼肉おっくん青柳壮一です。よろしくお願いします。


−−よろしくお願いします。


田岡:お願いします。


−−今日は何の日にちなんで今日はちょっと青柳さんにも、お好きな漫画とか昔読んでいた漫画とかってありますか?


青柳さん:漫画はね、全然読まなくて・・・


−−あ、へー!


青柳さん:アニメは見るんですけど。


−−ええ、ええ、ええ、ええ。


田岡:ああ。はい。


青柳さん:あんまり字的なのは苦手で。


−−おー。


青柳さん:眠たくなってくるんで。


−−漫画も?(笑)


田岡:(笑)


−−これは筋金入りですね。


一同笑


−−昔からこういった飲食関係の仕事に興味があったんですか?


青柳さん:そうですね。8年・・・16歳の時、中学卒業してから居酒屋さんで就職・・・就職じゃない、バイトしてて。


−−ええ。


田岡:うん。


青柳さん:ずっと厨房で育ててもらって。いずれは自分の店を持ちたいなということで、今回焼肉おっくんという店をオープンしました。


田岡:うーん。


−−十代の頃から抱いていた夢だったんですね。屋台時代から、そして今回店舗でこの春オープンされた栄町の焼肉おっくんなんですけれども。


青柳さん:はい。


−−先週ね、おすすめのメニューだったりとかおすすめのセールなんかを詳しくお聞きしましたが。


青柳さん:はい。


−−ちょっと改めてにはなるんですけれども、焼肉おっくんの魅力というとどういったところですか?


青柳さん:もう単価がすごい低いので「こんなに安いん?」というふうに会計の時に言われますね。


−−「こんなに安いん?」?


田岡:安いですね。


−−えー!お好きなハラミをたっぷり食べても懐暖かいような?


田岡:そうですね、一人前でも結構入ってますんで、量が。


−−へー、なるほど。一人前の量も結構多めに?


青柳さん:そうですね、多めで。二人で普通の焼肉屋とか行くと、1万とかそれ前後はいくと思うんですけど・・・


−−ええ、そうですね。


青柳さん:1万いくことが難しいって思ってます。


−−逆に1万円いくのは難しいと。よっぽど食べないといかないと。


青柳さん:そうですね。よっぽど食べて飲まないと・・・


−−へー。


青柳さん:1万円はなかなかです。


−−これはちょっと、ありがたいですね、ほんとにね。ドリンクもリーズナブルですし、焼肉屋さんなのに焼肉を食べずに帰ってしまうお客さんもいらっしゃるほどサイドメニューも・・・


青柳さん:はい。


−−お茶漬けだったりデザートも充実されていると・・・


青柳さん:はい。


−−いうお話を先週お聞きしましたが。


青柳さん:はい。


−−そんな、今ね、ほんとに親しみやすいお店として人気のおっくんですけれども。


青柳さん:はい。


−−青柳さんが自分のお店を持つのも夢というふうに先ほどお話しいただきましたけれども、これから考えていらっしゃる大きな夢とかってありますか?


青柳さん:うーん、目指せ10店舗ですね。


−−うーん。


田岡:うん。


−−10店舗?


青柳さん:はい。拡大です。焼肉界を変えてやろうと。


−−おー!


田岡:おー。


青柳さん:日本中いくのは難しいんですけど、とりあえず徳島は・・・


−−うん。


青柳さん:ちょっと制覇して、どこの地域にもそれが普通になるように安い価格でっていうのが・・・


田岡:うーん。


青柳さん:ちょっと高いイメージがつきがちなんで、焼肉は。


−−うーん。


青柳さん:それを打破したいなっていうことで、これからも頑張っていきたいなって思います。


−−うーん。


田岡:ほー。


−−この夏、焼肉おっくん駅前店も・・・


青柳さん:はい。


−−オープンされるということなんですけれども。


青柳さん:はい。


−−今後、こういった所にお店出したいなーとかありますか?


青柳さん:やっぱり自分が生まれ育った地元藍住町に・・・


−−ええ。


青柳さん:出したいですね。


−−藍住、結構おいしい焼肉屋さん・・・


青柳さん:はい、そうですね。


−−多い激戦区でもありますよね?


青柳さん:そうですね。激戦区ですね、藍住は。焼肉はすごい有名どころが結構あるんで、やっぱり。それを自分の焼肉おっくんが浸透してくれるっていうのは、すごいありがたいことですね。


田岡:うん。


−−うーん。徳島を代表するような焼肉店に、まずはなりたい。


青柳さん:はい。


−−そこで、目指せ10店舗・・・


青柳さん:はい。


−−という目標を掲げていただきました。本当にリーズナブルに阿波牛が楽しめる、そんな焼肉おっくんがこれからどんどんたくさんお店を出してくださると私たちも・・・


田岡:うーん。いいですね。


−−嬉しい(笑)


田岡:財布に優しい。ね?


−−ほんとですよね?


田岡:そこばっかり行くでしょうね、はい(笑)


−−そうなるときっと若い世代の方にもね、足を運びやすい・・・


青柳さん:うーん、そうですね。


−−そんなお店になるかと思いますので。是非この夢叶えていただきたいなあと。


田岡:そうですね。


−−ねー。私たちも応援しています。あと何かあのー、もう一つの夢として・・・


青柳さん:はい。


−−書かれていたインタビューシートが・・・


青柳さん:はい。


−−家庭円満て書かれてるんですけれども(笑)


田岡:うーん。


−−こちらは?


青柳さん:はい。


田岡:ちょっと前に聞いたことあるようなフレーズですよね?(笑)


−−そうですね。


田岡:家庭円満。


−−ええ。流れ星が言ってました。


青柳さん:(笑)


田岡:あー!徳島の流れ星が・・・


−−そうですね。


田岡:言ってましたね。


−−居酒屋土竜の・・・


田岡:家庭円満と。


−−ええ。山内さんもおっしゃってましたけれども。


青柳さん:それは僕も昔から夢ではありますね、やっぱり。家庭というよりも、僕は嫁さん子どもとかいないんで家庭はないんですけど、これからできる嫁さん子どもに対して円満に、父親らしい父親になっていきたいなというふうに・・・


−−うん!


田岡:ほー。


青柳さん:思ってます。


−−流れ星のスピリッツが受け継がれて・・・(笑)


青柳さん:(笑)


田岡:なるほどー。


−−いるんでしょうかね?


田岡:いいですね、はい。


−−是非、焼肉おっくん目指せ10店舗!


青柳さん:はい。


−−そして未来の家庭円満。


青柳さん:はい。


−−夢、これからも応援していきたいと思います。
さあ、それではここで、青柳さんのリクエストナンバーお聞きいただきましょうか。


青柳さん:それでは聞いてください。森高千里「私がオバさんになっても」。


♪~森高千里「私がオバさんになっても」~♪


−−お送りしているのは、青柳さんからのリクエスト、森高千里「私がオバさんになっても」です。この曲をセレクトされた理由っていうのは?


青柳さん:はい。ちょっと遠距離になってる、彼女じゃないんですけど、僕が思いを寄せてる大好きな人が・・・


田岡:あー!


−−お?


田岡:いいですね。


−−聞いてくれてると思う・・・


田岡:未来の、家庭円満の女性に。


青柳さん:未来の。そう。


田岡:なるほど。


青柳さん:両方・・・そうですね、先週のヒルクライムも、今回の森高千里も、両方聞いてもらいたい曲です。


−−うーん!その方がお好きな曲?


青柳さん:はい、そうですね。


田岡:へー。


青柳さん:カラオケとかですごい・・・


田岡:あ、歌ってる?


青柳さん:そう、歌って。


田岡:なるほど。


青柳さん:僕にも歌ってって言うてきて。


田岡:ほー。


青柳さん:僕の先週のヒルクライムを聞いて涙してくれるぐらい。


田岡:ほー!


青柳さん:そう。それが好き。


−−もうなんだか焼肉も焦げちゃうくらいの熱い思いを(笑)


田岡:熱いですね。


青柳さん:(笑)


−−ラジオを通して。


田岡:熱いですね。


−−でも、ラジオはその曲を通して誰かに届けたいって思いで・・・


青柳さん:そうです。はい。


−−リクエストをいただくものですから。


田岡:なるほど。


−−是非この曲が届いていることを・・・


青柳さん:はい。


−−願っております。
ではこの曲に乗せまして、青柳さんからお知らせがありましたらお願いします。


青柳さん:はい。今年の夏、焼肉おっくんが駅前店にオープンします。是非、駅前でも焼肉どこ行こう?って迷った時はお願いします。それと「ラジオを聴きました」と言っていただければお会計時に8%オフします。


田岡:うん。


−−うーん!リーズナブルな焼肉おっくんがさらに8%オフ。


青柳さん:はい。


田岡:いいですね。


−−7月は生ビールが199円。そして8月は・・・


田岡:ジンサワーですかね?


青柳さん:そうです。


−−ジンサワーが99円。


青柳さん:はい。


−−キャンペーンが行われているということです。


青柳さん:毎月毎月、月ごとにしますんで、お客さんも楽しんでもらえるっていう観点から僕は毎月してます。


−−はい。是非「ラジオを聴きました」「『私がオバさんになっても』聴きました」と、是非ね、言っていただけたら・・・


青柳さん:そうですね(笑)


−−8%オフ。是非楽しんでいただきたいと思います。


田岡:はい。この時間は、焼肉おっくんオーナー青柳壮一さんにお越しいただきました。ありがとうございました。


青柳さん:ありがとうございます。


−−『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もどうぞお楽しみに。