【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #17

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.5.1放送
ゲスト:


−−さて本日は令和元年5月1日です。新しい元号、令和の時代がスタートしました。
この時間は『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。進行は、私、近藤公美がお送りしていきます。そして今週はルーチェからこちらのお二人です。


田岡:はい。株式会社ルーチェ田岡でございます。この新しい時代もどうぞ皆様よろしくお願いします。


原:株式会社ルーチェ セレモニー心の原でございます。同じく令和もよろしくお願いいたします。


−−いやー、お二人、この令和の最初の日に番組をお届けできるっていうのは、本当に人生一回あるかないかの…


田岡・原:そうですよね。


−−機会ですからね。なんか、これからこんな時代にしていきたいなと個人的な思いなどはあったりしますか?


田岡:特に用意してきてなかったんですけど。


一同笑


田岡:今までと変わらずに、おごらずにしっかりと地に足つけて頑張っていきたいなと思いますね。


原:ハッピーな気持ちで前向きにこれからも頑張っていけたらなと、そういう時代になればなと思っております。


−−今回はまだちょっと実感が湧いてないかなというのが、実は収録でお送りしているということで。


田岡:そうですね。


原:実はしゃべってる我々、まだ平成時代におります。


−−そうなんですよ。まだ平成の空気ですからね。


原:はい。


田岡:ありがとう平成。ありがとうございました。


−−さてさて、今週と来週はですね、4月に番組に登場してくださったゲストの夢を振り返って、放送では収まりきらなかったこぼれ話などをお話していきたいと思います。


田岡:まずは4月3日と10日に放送いたしました、創作料理土竜オーナー山内翔一郎さんですが、家庭円満というのが夢ということでございましたが。


原:いや羨ましかったですよね、正直言うと。


−−あー、確かに、うん。なんせ師匠と呼ばれてましたからね。


田岡:勝手に言ってましたね、師匠って。まあどうなんですかね。家庭が…僕の中での勝手な持論というか、結婚をしてずっと添い遂げるって誓った人を大事にできない人は誰も大事にできないっていう持論があって。まずは一番近くで支えてくれる人をとにかく大事にできれば、その他の方、自分の他にも大事に思ってる方を大事にできるようになるんじゃないかなっていうような、はい。


−−もうね、ずっとね、そわそわされてるんですよ、ここ最近。


原:そうですね。はい。


−−ね?


田岡:もしかしたら、そうですね、三人目がひょっとすると生まれてるか生まれてないか。


原:どっちなんだろう。


田岡:できたら今日までには生まれて欲しくないですよね。5月1日以降がいいですよね。


−−あ!


原:あ!令和元年。


田岡:どうせでしたら。


−−(笑)なるほど。


原:なるほどー!


田岡:どうせでしたら。


−−そうか。もう少し…


田岡:もうちょっと待ってもらって。


−−ママのお腹の中でゆっくりしとけよと。


田岡:そうですね、はい。家族全員平成生まれっていうのも、なんかまあ、それはそれでいいかなと思ったりしますけど。


原:確かに。


−−ええ、ええ、ええ。


田岡:まあどうせだったらですね、私も原も平成元年に生まれてきて、20代最後で令和の時代で30歳という一つの節目を迎えますんで。


原:そうだった(笑)


田岡:そう考えるとね。


−−さらっとバラされましたけども、よろしいのでしょうか(笑)


田岡:そうなんですよ。


原:はい、そうなんです。


−−じゃあもう、そわそわ、わくわくのゴールデンウィークですね。


田岡:そうですね、はい。


−−このおめでたいお話をお聞きして、実はね、私もう一つそわそわしてるんですよ(笑)


原:実はですね、私も予定通りいきましたら、令和元年10月に入りましたら第一子を出産する予定でございます。


田岡:おー!


−−おめでとうございます。


田岡:おめでとうございます。


原:ありがとうございます。


−−なんだなんだ、このスタジオ、めちゃめちゃおめでたいんですけど。


田岡:近藤さんも育休から明けて。


原:そうですよ。はい。


田岡:いやあ、素晴らしい。


−−ええ、そうなんですよ。裏話をちょっと追加させてもらうと…


田岡:ええ、はい。


−−今日話題になってる、創作料理土竜のオーナー山内さんがスタジオにお越しいただいた時、実はうちのね、 FUNKY BABYも一緒に出社しておりまして。


田岡:そうですね。


−−スタッフに面倒見てもらいながら収録するっていう回になったと。


田岡:斬新でしたね。


−−そうですね、賑やかでしたね。


田岡:すごい斬新で、いい感じでしたよね、でもあれはあれで。なんかもう本当に働き方改革の・・・


原:そうですよね。


田岡:もうほんとに、女性に優しい時代になったらもっといいなと思いますけどね。


原:是非もっとおっしゃってください、はい。


田岡:はい(笑)


−−ぐいぐいとルーチェは家庭円満を応援していますということで。


田岡:そうですね。家庭円満をはい、皆さん。


−−山内さんのお話以外にもおめでたい話題が多すぎて、全然山内さんに触れられてないんですけれども。聞くところによりますと、山内さんてファンキーなだけじゃないエピソードが実はたくさんあったんですよね?


田岡:ええ、ええ。白鳥だったり。


−−白鳥?


原:白鳥?


田岡:白鳥。これもキーワードでね。


−−土竜に続いて白鳥?


原:白鳥?全然違う動物。


田岡:動物ばっかりっていう。洋服を着てたっていうね。白鳥の服を着て喜んでました。


原:白鳥の服?(笑)


−−白鳥の服?


田岡:自分の成人をお祝いしてました。芸人さんが着てるようなね・・・


−−あ、腰元のあたりからぐぐっと・・・


田岡:そうですね。


−−白鳥の頭が伸びた。


原:ニョキッと出てる。


田岡:あーそうです、そうです、はい。


原:あれを着てた?


田岡:あれを着てた。


原:成人式で?


田岡:そうですね。


−−その場にいらっしゃったんですか?


田岡:その場ではいてないです。映像で見ました。


−−映像で?(笑)流れたんですね?


原:それテレビで流れちゃったんですか?


田岡:映像で、映像で。そうです、そうです。


−−ファンキーじゃないエピソードもたくさんあるんですよね?っていう話だったんですけれども、ファンキーが増しましたね。


原:だいぶファンキーですね(笑)


田岡:収録なんでね、何でも言っていいかなと思ったんで。これを流すか流さないかはもうお任せします(笑)


−−乞うご期待と。


田岡:そうですね。


−−いうことで。


原:ちなみに今のエピソード、ご本人に確認は取っては・・・


田岡:取ってないです。


原:ない!(笑)


−−なんということでしょう。


田岡:取ってないです。


−−でも流そうかなと思います。


一同笑


−−ごめんなさい。聞いてますか?(笑)


田岡:ごめんなさい!


原:実際お会いしてなんですけど、私も何回かお店にお邪魔させてもらったりとか、ちょっと会社の方に来ていただいたりしてたこともあって、数回お会いしたことがあったんですけど、正直リスナーの方分からないと思うんですけど、絶対シャイなんですよ、山内さんて。


田岡:うーん。


−−え?シャイ?


原:シャイだと思います。めちゃめちゃ楽しく話しかけてくれるんですよ。会話は成り立つんですけど、絶対目合わないんですよ。だからって何も喋らないと気まずくなるし、気を遣って楽しませようと思っていろんな面白いこと、口はすごく動いてらっしゃるんですよ。でも目が合わないので、あーこの方はシャイでなおかつ良い人なんだなっていうのはすごく思いました。もう第一印象からそうですね。


−−なるほどー!じゃ、放送でもお話をお聞きしましたけれども、ラブラブの奥様との出会いのお話。コンビニで・・・


田岡:はいはいはい、地図・・・ね?


−−店員をされていた奥様に話しかけたっていうのは大冒険だったんですね。


田岡:これはもう、大冒険だったんじゃないですか、彼からしたら。革命ですからね、やっぱり。革命児だけに。そこで革命を起こしたんだと思います。


−−なるほど。


原:すっごいドキドキしてたんだろうなと思いますよね。


−−だからこそ大事にされている奥様、ご家族の家庭円満ということだったんですね。


田岡:そうですね。結婚するまでに10年ぐらい・・・10年もいってないかな?でもそれぐらいの期間越しの結婚ですからね。流れ星何回見たんですかね。


一同笑


田岡:っていうぐらい、はい。


−−さあ山内さんのエピソードは、まだまだ尽きそうにはないんですけれども、ここでルーチェからのお知らせです。


田岡:はい。それではですね、ルーチェクラブからということで、山内さんがオーナーを務められております、創作料理土竜さん。ルーチェクラブのクーポンサイトに掲載をさせていただいております。クーポン内容ということなんですが、飲食代3,000円以上で500円オフ。さらに10,000円以上いきますと、なんと1,000円オフということで、はい。


原:3,000円以上500円オフって普通にしょっちゅう使えそうですよね。


−−もともと、土竜さんは結構リーズナブルなお店っていう話もね、されてましたもんね。


田岡:そうですね、はい。平日行くと9時までは何杯飲んでも88円ていう・・・


−−これすごい。


原:9時までってなかなかないですよね。ハッピーアワー6時までとかは多いですけど。


田岡:そうですね、はい。6時からですけどね、開くのはね。


原:あ、そうですか。


一同笑


田岡:土竜さんはね。


原:あ、そっかそっか。


田岡:6時から開くんで。


原:6時から。失礼いたしました。


田岡:9時まででございます。


原:はい。


田岡:まあそういう、本当に商売上手というかお客様のことも大事に、皆様のお客様の財布も家庭円満になるようにという。


原:おー。


田岡:そういうことだと思います。


原:うまいこと、まとめられました。


−−是非、山内さんがオーナーを務められています、創作料理土竜。このルーチェクラブのクーポンもチェックして足をお運びいただきたいと思います。ちなみにこのルーチェクラブ、お店掲載したいなっていう場合はどうしたらいいんでしょうか?


原:はい。こちらルーチェクラブ加盟店随時募集中でございます。お問い合わせはフリーダイヤルにお電話いただけたらと思います。フリーダイヤル0120-388-233。0120-388-233までお気軽にお問い合わせください。


−−さあ来週はですね、ひのき司法書士事務所の太田龍一さん・小西千絵さんの夢を振り返っていきたいと思います。次回もどうぞお楽しみに。
『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。