【ラジオ】夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~ #3

ユメリバの風景

ルーチェpresents
夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~
2019.1.23放送
ゲスト:徳島トヨペット徳島昭和店 喜枝(きし)光男さん


−−さて今月からこの時間にお送りしております『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。略して『ユメリバ』。この時間は、株式会社ルーチェが運営するルーチェクラブの加盟店やゲストを招き、お互いの夢を語り合い、応援するコーナーです。進行は私、池嵜晃太が務めます。
今週も前回に引き続き、この方にお越しいただいております。それでは自己紹介をお願いします。


田岡:はい。皆さま、今週も田岡がお送りします。


−−続きまして、ゲストの紹介です。徳島トヨペット株式会社の喜枝光男さんです。


喜枝さん:はい。皆さん、こんにちは。先週に引き続き、徳島トヨペットの喜枝光男と申します。よろしくお願いいたします。


田岡:よろしくお願いします。前回、喜枝さんの夢について少しだけお話をいただいたところで終わりましたよね。覚えてますか?


喜枝さん:はい、もちろんです。自分の夢ですからね。ただその前に、前回の雰囲気を思い出すために、この曲を聴いていただきましょう。TOTO(トト)で「アフリカ」。


♪~TOTO「アフリカ」~♪


喜枝さん:改めまして私の夢は、笑って最期を迎えたい、です。


田岡:気になる夢ですね。ぜひ詳しく聞かせてください。


喜枝さん:はい。本当、夢って語るには恥ずかしいことかも知れないんですけれども、毎日毎日を本当に後悔なく過ごせるっていうことは、簡単なようで難しいことだと思うんですね。朝起きて、ご飯をいただいて、出社をして、無事業務を終えて、夜帰ってまた食事をして、家族と語り合って、就寝する。その繰り返しの中で、第一にやっぱり健康という部分も必要だと思います。田岡さんのような方と出会って1年ぐらいですか?


田岡:そうですね。1年ちょっとですね。


喜枝さん:私の夢の中にも、実は田岡さんの存在というのが入ってきておりまして。


−−田岡さんが組み込まれている?


喜枝さん:そうなんですよ。


田岡:初耳ですねえ。


−−思い当たるところは?


田岡:いやあ、思い当たるところは色々あるんですけど。


−−あるんですね?


一同笑


喜枝さん:実は私たち、徳島トヨペットも法人です。田岡さんが属しているのも株式会社ルーチェさん、法人なんですけども。私と田岡さんのお付き合いと同時進行で今、法人同士のご契約、お付き合いっていうのも始まってます。


−−それは喜枝さんと田岡さんがきっかけで始まった?


喜枝さん:そうですね。ほとんど田岡部長からお話を色々いただいた中で、当社がそれに賛同していったということになるんですけども。それがなぜ私の夢につながるかって言いますと、私は日々田岡さんにお伝えしているんですけども、出会いは一期一会だと思っております。その中でせっかくのご縁で一緒に年をとっていけたら良いなという風に思いまして。そういった中で、新車の紹介も田岡さんから多数いただいておりますし。またルーチェさんの大切なお仕事の車、寝台車であったりとか営業車、そういったお車も当社でお世話させていただいておりますけども。そういう風に出会いをきっかけに共存共栄をしながら、後悔ない1日1日を過ごして、私が寿命を全うする、そういった時がきた時に笑いながら最期を迎えて、田岡さんの本業であるルーチェさんで最期、私を送っていただけたら、こんなに良いことないかなと思っておりまして。


−−例えばお二人だけじゃなくて、お二人にもお子さんがいらっしゃると伺っております。お歳が近いとかってあったりするんですか?


喜枝さん・田岡:そうですね。


田岡:子ども同士は。喜枝さんにもお二人おられるということで、私も2人、5月には3人になるんですけど。実は5月にもう1人生まれるんです。


−−そうなんですか?


喜枝さん:ちょっと待ってくださいよ。初耳です。


田岡:言ってなかったですかね?


喜枝さん:ちょっと、私が1年前から付き合って、こんな良い関係だと言ってる中で、初耳ってどういうことですか?


田岡:ここカットしていただいて。知ってた体で(笑)。


−−分かりました(笑)。


喜枝さん:そうしましょうか(笑)。田岡さんの3人目のお話は私、存じてなかったんですけども。子どもも歳も近いですし、当社が今取り組んでいる、安心安全の車をね、県民の方1人でも多く販売していきたいという中で。


−−先週もおっしゃってましたよね。毎週土曜日に店頭の方で自動ブレーキの車を実際に乗車して体験できると。


喜枝さん:そうなんです。これは本当に年配の方はもちろんなんですけども、やっぱり若い方、お子さんを守るといった意味でも大事。社会貢献の一途となるかなという風には思っておりまして、そういった私の本業の車を売るということも含めてですね、田岡さんのような方とお付き合いを深めていって、業種が違ってもやっぱり共存共栄しながら、お互いの子どもの将来とかも語り合えたらなと思っております。


−−ありがとうございます。併せて、喜枝さんがいらっしゃる徳島トヨペット様の会社としての夢はあるんでしょうか?今ちょうど会社の話も出ましたしね。


喜枝さん:そうですね。なんかこう、妙に自然につながってますね(笑)。
当社はトヨタ自動車の新車を取り扱ってる会社になるんですけども、先ほどから申してます自動ブレーキ、国の施策でですね、サポカーと呼んでおります。サポートカーですね。そんな中、少し古いデータにはなるんですけども、2015年の12月から2016年の12月、この1年間の統計で、池嵜さん、追突事故がどのぐらい減ってるかって想像できますか?


−−それは自動ブレーキの車でしょ。ある程度は減るでしょう。僕はちょっと強気に半分。半減したといきます。


喜枝さん:田岡部長はどうですか?


田岡:そうですねえ。自動ブレーキが付いてても、やっぱり急な飛び出しとかあったりすると思うんで、半分もしくは良く言っても7割ぐらいじゃないですかね。


−−だいぶ責めますねえ。


喜枝さん:ありがとうございます。じゃあ、池嵜さんと田岡さん、こちらをご覧いただいてよろしいですか。


−−えっ!トヨタのサポカーによって追突事故が約9割低減してるんですか!?


喜枝さん:そうなんですよ。


田岡:凄すぎますねえ。


喜枝さん:ありがとうございます。予想外の驚きを池嵜さんに言っていただいたので(笑)。まさにその通りで、数字で9割低減というところが出ております。


−−無茶苦茶、効果があるじゃないですか。


喜枝さん:私たち徳島トヨペットの夢はですね。ずばり申し上げると、交通事故による死者を0にしたいという風に思っております。


−−素晴らしい。9割減ったんだったらねえ。


田岡:あと1割は自身が気をつけるということですよね。


喜枝さん:そうですね。


−−喜枝さん、たくさんお話伺いました。ありがとうございました。
最後にですね、リスナーの皆さまに一言。お願いできますでしょうか?


喜枝さん:私たち徳島トヨペット株式会社は市内、郊外含めて8拠点で営業させていただいております。皆さんの少しでも近いトヨタの正規ディーラーとして、より多くの皆さんに喜んでいただけるような地域に根差したディーラーを目指して頑張っております。どうぞ皆さん、お近くにお越しの際は、お気軽に徳島トヨペットをお訪ねいただいて、私は昭和店におりますので、私にもぜひ会いに来ていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。


田岡:ありがとうございます。今週は、徳島トヨペット株式会社より喜枝光男さんにお越しいただきました。喜枝さん、ありがとうございました。


喜枝さん:ありがとうございました。

−−喜枝さん、ありがとうございました。サポカーは喜枝さんの夢も徳島トヨペットの夢も乗せているということなんでしょうか。今週も素敵な時間をありがとうございました。
『ルーチェpresents 夢の語り場~あなたの夢を教えて下さい~』。このコーナーは株式会社ルーチェの提供でお送りしました。次回もお楽しみに。

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